伯母『えぇーっ…最後までぇ…だって仕事だし…時間なぃし…』
僕『Kちゃん綺麗だから…やっぱり男としてはKちゃんで観ながらイキたぃんぢゃなぃ?の…』
伯母『オバサンょわたし…』
僕『綺麗には代わりないぢゃん』
伯母『別にシコってるだけならぁぁ…観ててあげても…イィんだけどね…そんな嫌ぢゃなぃし…あたしも…』
僕『ぢゃぁ…今度はちゃんとザーメン飛ぶまで観てあげなょ!』
伯母『ザーメン出るトコなんか…観たら…あたし…仕事になんなぃぢゃなぃ…まったく』
僕につられて【ザーメン】発言まで飛び出しました
今すぐぶっコキたぃ気持ちでした
僕『また月曜から楽しみだねKちゃん!絶対また居るって』
伯母『……でも…同じタイミングで男の人とか歩いてたら…きっと出さない…ょね…たぶん…』
僕『ぁぁ…そぅだね…たぶん…Kちゃんが独りで居ないとね…』
伯母『ぢゃぁ…タイミング考えて階段降りなきゃ…ダメかぁ…』
えっ!観る気 満々ぢゃん!って感じでした
僕『ぢゃぁちゃんと観てあげなよ!!可哀想なんだからさ!』
って 訳のわかんない説得に入る僕でした
伯母『わかった…タイミング考えて…ね…タイミングかぁ…』
僕『どんな感じだったかまたちゃんと話してょ!』
伯母『話すわょ…お姉ちゃん真面目に聴いてくれなぃんだし…あたしだって聴いてもらぃたぃぢゃなぃ…こんな事…』
僕『ぢゃぁ月曜だね』
伯母『居るかな?…』
僕『居るさおち○ぽ出して…』
伯母『…おち○ぽ出して?』
僕『そぅおち○ぽ男』
伯母『ぢゃぁシコシコ観てくるね』
って会話の後 伯母は急ぎ足で帰っていきました
長くなりましたが…どなたか…高校側階段下で 駐車場を横切る伯母に見せつけてあげて下さい(u_u)o〃
◆◆伯母は眼鏡 肩までのヘア 膝丈のスカート(パンツスタイルは履きません)髪をトップで 一ヵ所止め 7:55~8:05過ぎには通過します◆◆ 宜しくお願いします 報告はちゃんとします