私の妻は超が付くほどの呆けです 仕事から帰ると
「貴方に謝ることがあるの。」と全く反省の色もなく舌をペロッと出しながら
言い出したのです
「なぁに?」とどうせ私の茶碗でも割ったのだろうと
適当に聞き流すくらいの
気持ちで聞いていると
妻の口からは想像を絶するような言葉が出てきました
掃除をしているとチャイムがなるので玄関を開けると新聞の集金だったそうですすぐに財布取って戻り
お金を払おうと小銭を出していると手に取った小銭を落としてしまい それを取ろうと しゃがんだときに 床のマットが滑って
おもいっきり転んでしまいました 両足を広げて。
しかも その時股関節を捻ったらしく激痛が走り
その場でスカートが全開で捲れ上がったまま「イッタァーイ」と言ったら 集金のオジサンが「大丈夫?どこが痛いの?」と妻の側で言うと天然の妻は「ここ。」と言いながらスカートが捲れたままの股関節を押さえたそうです すると、このオジサン 股関を擦りながら 「オジサンはマッサージが巧いから 任せな」とか言いながら 擦り出したそうです 「優しい。ありがとう」と言うと妻の股間を開きながら 「しばらく 撫でてあげるよ じっとしててね」
と言ったそうです ハッキリ言って天然を超えて馬鹿です 一応二流ですが大学も出てるのに…。
そして当然と言うか 股関節を揉んでいた手の小指がパンティーのメコ筋をなぞり出したんです
ハッキリ言います 私は
元々スワッピングに興味が有ります つまり ここまでの話しを黙って聞いていた私は既に手を触れなくても逝ってしまうほど感じて
しまい 痛いくらい起っていました
最初は痛みがあってメコ筋を触られいるのも気付かなかったらしいのですが
痛みが和らいできたら
アソコの異常に気付いた
そうです しかし妻はそのまま 黙っていたそうです 「なんで?なんで手を払わなかったの?」と渇いて引きつれた喉から絞りだすような声で聴くと妻は
「だって その時は優しいと思ったんだもん だから冷たくしたら悪いかなって思って…。」と全く悪びれる様子もなく言います
そして そういう妻の態度に付け入ったのでしょう
やがて小指が掌になり
そしてパンティーの脇から入ってきたそうです
その時になり初めて「ダメ!」と言いましたがオジサンは「大丈夫。大丈夫。」と意味の無い言葉を言いながら更に強く速く手を動かしてきました ここで付け加える事があります
爺専、そして軽いファザコンの気が妻にはあります
集金のオジサンは私も数度会ったことが有りますが
歳はおよそ六十半ば で
頭は薄く口の大きい前歯の無い人で 全く女に無縁の様な方です 恐らく妻は其処に抵抗力を奪われたのでしょう
そしてそれはオジサンに更に自信を付ける事となったと思います
調子に乗ったオジサンに
キスをされ舌で口の中を
舐め回されたら 何時の間にか自分からオジサンの首に手を回していたそうです
そこまでの話しを聴いた私は嫉妬と快感でビクン、ビクンとまるで逝ったような症状に陥りました こんな経験は初めてです
逝ってもいないのに。
妻の話しは続きます
キスをされながらパンティーの上からから擦られている内に とうとう
「イ、イ、ク。」と篭った声で逝ってしまったのです
その声を聴いて調子付かない男はいないでしょう
妻は家の奥に連れていかれリビングのソファーの上で全裸にされ 大きく両足を開かれてしまいました
そして その股間に顔を近づけ クンクンと匂いを嗅ぐと 「おぉ!可愛いい顔して清ました奥さんでも ここは 臭いんだねぇ あぁ臭い」
と言うと妻は思わず
「舐めて!お願い舐めてぇ」とオジサンの頭を押さえてしまったそうです
そしてクンニは一時間以上も続きその間に十回近くはイカされたそうです
何度も潮吹をさせられ
ソファーをビショビショに濡らし最後はオジサンの
半起ちのチンポを舐めてイカせて終わったそうです
本番は半起ちのせいか入らなかったらしいです
半起ちのままでもイケるらしいです。オジサンは帰りに もう一度妻を抱き締めキスをしたあと「誰にも言わないからまたさせてくれる?」と聞いてきたので「また 来月の集金の時なら」と言ったそうです そして話しが終わった後に もう一度
「ごめんなさい。」と言うので「いいよ 済んだ事は仕方ないじゃないか」と先走りの液でグショグショになったパンツを引っ張りながら言うと 妻は
「良かったぁ 貴方のお気に入りのソファーを濡らしちゃったから怒ると思って本当に恐かったの」と言いながら抱きついてきました
「そこかよ!!」・・・。 言えません 今夜は燃えたいから