普段はロム専で楽しませて頂いています。以前より甘夏みかんさんのどなたに対しても変わらない丁寧な応対のレスに真摯で温かい人柄を感じ、密かなファンとしてこっそりと応援させて頂いています。が、今回の『バター犬失敗談』のワードに脳の記憶を司る部分が刺激され、今まで人に話した事のない過去の傷が…そう… 私が露出する女性を意識するきっかけとなった、ラッキーでもあり、嬉し恥ずかしくも酸っぱ苦い思い出が鮮明に甦ったので、是非この機会にカミングアウトさせて頂きます。 稚拙な文章の上に、少々長くなってしまったので気が向かなかったら飛ばして下さいな。さて、あれは1979年の7月某日、当時中学2年だった気の小さい私にも彼女が出来たまでは良かったのですが、時は心踊る夏休み。加えて平均的な庶民だった我が家から支給される月の小遣いは僅か\3,000円也。現在の様にファミレスも漫喫も、コンビニさえ無かった時代です。日割にして100円ぽっちでは、逢うにしてもせいぜい駄菓子屋でチェリオを飲むか、或いは当時としては画期的だった24時間営業のゲーセンに行く(但しゲームは一回のみ、後はひたすら他人のプレイを眺めているだけ)のが関の山で、しかしそれでも逢いたい盛りの私達としては毎日の様に逢っていました。他に収入手段の無い中学生ですから、当然の結果としてあっという間にデート代に困窮する事態となってしまい、更に8月末には彼女の誕生日が追い討ちを掛けるが如く迫ってくるのを忘れてはいけません。彼女はよく言っていました。『私、誕生日が夏休みだから友達にも祝ってもらった事、あんまりないんだよね…』これは金のない私にとって相当なプレッシャーです。 やむを得ず私はその窮地を打破するべく新聞配達のバイトを始めました。朝は苦手ではありましたが、彼女の家が配達区域に含まれていた事が救いになっていた事と、彼女の喜ぶ顔を唯々見たい一心でモチベーションを維持し続けました。 そんな中、あの事件は起きてしまったのです。それは配達にも大分慣れたある朝、いつもの様に彼女の家のポストに新聞を放り込んだ後、ふと振り返ると通りの歩道の縁石に私の母親(当時36歳)よりは若く見える女性が座っているのが見えました。その女性は白とグレーのパイル地の様な生地で、多分膝下程度の丈のノースリーブのワンピースという出で立ちで本を読んでいる様でした。『こんな朝早く何やってんだ?』と思いつつも、目に飛び込んできたのは、体育座りに近い姿勢で若干ルーズに開き気味の脚の間から覗く淡いピンクのパンティでした。『やった!ラッキー!!』まだキスすらも未経験の私は思わぬ収穫に一瞬で身体中の血が頭と股間に集まるのを感じ、激しい動悸と足の震えを抑えながら、もっと近くで見たい衝動に駆られ、彼女の家の庭で飼っている犬を利用し、撫でるフリをしながら気付かれない様に近付いて約5メートル程の距離で女性のパンティをじっくり堪能していました。犬は私に良く懐いていて、尻尾を振りながら喜んでいます。『向こうは僕が覗いているとは気付いていない』視覚的な興奮とシチュエーション的な興奮の中で、痛い程屹立しているモノを短パンの上からギュッギュッとリズミカルに強く握って刺激します。微妙な快感がその部分をゆるゆると包み込み始めた時、あろう事かその女性は大きく股を開いたのです。しかも読んでいる本を顔の前に持ってきてその縁から私の様子を伺う様にこちらを見ています。『やばっ!見つかった!』焦った私は慌てて視線を逸らし、犬を可愛がるフリをしました。しかしその女性は脚を閉じるどころか、ますます良く見える様に大胆に脚を開いています。パンティの中心部分は濡れて染みていましたし。視線もはっきりとは判りませんが、虚ろな目付きでこちらを見ている様子です。『もしかしてわざと見せてる!?いや、女の人がそんな事する訳ないだろ!?』私はパニックに陥りながらも、こんなチャンスは二度と無いと思い、訳が解らない表情を作りながら、ダメ元でもう一度女性の股間を直視しました。 すると女性は明らかに目が合っているのにも関わらず、そわそわと脚を開いたり閉じたりしながらはっきり見せてくれているのです。もう間違いない。確信しました。一気に血が逆流する様な興奮と快感に包まれながら、再び短パンの上から硬くなったモノを扱きます。すると女性も本で顔を隠すのを止め、はっきりこちらを見ながら私の行為に応える様に今度は開きっ放しになった脚の内股を掻くフリをしながら、パンティのクロッチ部分をずらして一瞬だけあの部分を見せると、指で男性自身を扱くジェスチャーをしながら、声は出さずに口パクで『み・せ・て』と言っている様です。私はまだ勃起したそれを人に見せた事はなく、少し恥ずかしいとは思ったのですが、この気持ち良い状況にとても抗う術を知りません。私は立ち上がると短パンの裾から少しだけ自分のモノを覗かせて右手で扱いているところを見せました。その時、側にいた犬が私のモノの匂いをくんくんと嗅いだかと思うとペロペロ舐め始めたのです。瞬間腰が砕けそうになりました。初めて体験する、わざと見せてくれる女性と、犬とはいえ生の舌の感触。このジュンジュンと脈打つ気持ち良さをもっともっと強く感じたい…私は快感に我を忘れ、もっと舐めやすい様に位置を変え、その女性にも良く見える様に根本まで出しました。女性も犬に舐められている私を見て興奮したのか、信じられない光景が、今、目前で展開されています。紅潮した顔でパンティの横から指を差し入れ、小刻みに円を描く様に動かしてた手を抜き、パンティの上の方から手を差し入れたかと思ったら、激しく上下に手を動かしながら脚をピンピンに伸ばしギュッ
...省略されました。
普段はロム専で楽しませて頂いています。以前より甘夏みかんさんのどなたに対しても変わらない丁寧な応対のレスに真摯で温かい人柄を感じ、密かなファンとしてこっそりと応援させて頂いています。が、今回の『バター犬失敗談』のワードに脳の記憶を司る部分が刺激され、今まで人に話した事のない過去の傷が…そう… 私が露出する女性を意識するきっかけとなった、ラッキーでもあり、嬉し恥ずかしくも酸っぱ苦い思い出が鮮明に甦ったので、是非この機会にカミングアウトさせて頂きます。 稚拙な文章の上に、少々長くなってしまったので気が向かなかったら飛ばして下さいな。さて、あれは1979年の7月某日、当時中学2年だった気の小さい私にも彼女が出来たまでは良かったのですが、時は心踊る夏休み。加えて平均的な庶民だった我が家から支給される月の小遣いは僅か\3,000円也。現在の様にファミレスも漫喫も、コンビニさえ無かった時代です。日割にして100円ぽっちでは、逢うにしてもせいぜい駄菓子屋でチェリオを飲むか、或いは当時としては画期的だった24時間営業のゲーセンに行く(但しゲームは一回のみ、後はひたすら他人のプレイを眺めているだけ)のが関の山で、しかしそれでも逢いたい盛りの私達としては毎日の様に逢っていました。他に収入手段の無い中学生ですから、当然の結果としてあっという間にデート代に困窮する事態となってしまい、更に8月末には彼女の誕生日が追い討ちを掛けるが如く迫ってくるのを忘れてはいけません。彼女はよく言っていました。『私、誕生日が夏休みだから友達にも祝ってもらった事、あんまりないんだよね…』これは金のない私にとって相当なプレッシャーです。 やむを得ず私はその窮地を打破するべく新聞配達のバイトを始めました。朝は苦手ではありましたが、彼女の家が配達区域に含まれていた事が救いになっていた事と、彼女の喜ぶ顔を唯々見たい一心でモチベーションを維持し続けました。 そんな中、あの事件は起きてしまったのです。それは配達にも大分慣れたある朝、いつもの様に彼女の家のポストに新聞を放り込んだ後、ふと振り返ると通りの歩道の縁石に私の母親(当時36歳)よりは若く見える女性が座っているのが見えました。その女性は白とグレーのパイル地の様な生地で、多分膝下程度の丈のノースリーブのワンピースという出で立ちで本を読んでいる様でした。『こんな朝早く何やってんだ?』と思いつつも、目に飛び込んできたのは、体育座りに近い姿勢で若干ルーズに開き気味の脚の間から覗く淡いピンクのパンティでした。『やった!ラッキー!!』まだキスすらも未経験の私は思わぬ収穫に一瞬で身体中の血が頭と股間に集まるのを感じ、激しい動悸と足の震えを抑えながら、もっと近くで見たい衝動に駆られ、彼女の家の庭で飼っている犬を利用し、撫でるフリをしながら気付かれない様に近付いて約5メートル程の距離で女性のパンティをじっくり堪能していました。犬は私に良く懐いていて、尻尾を振りながら喜んでいます。『向こうは僕が覗いているとは気付いていない』視覚的な興奮とシチュエーション的な興奮の中で、痛い程屹立しているモノを短パンの上からギュッギュッとリズミカルに強く握って刺激します。微妙な快感がその部分をゆるゆると包み込み始めた時、あろう事かその女性は大きく股を開いたのです。しかも読んでいる本を顔の前に持ってきてその縁から私の様子を伺う様にこちらを見ています。『やばっ!見つかった!』焦った私は慌てて視線を逸らし、犬を可愛がるフリをしました。しかしその女性は脚を閉じるどころか、ますます良く見える様に大胆に脚を開いています。パンティの中心部分は濡れて染みていましたし。視線もはっきりとは判りませんが、虚ろな目付きでこちらを見ている様子です。『もしかしてわざと見せてる!?いや、女の人がそんな事する訳ないだろ!?』私はパニックに陥りながらも、こんなチャンスは二度と無いと思い、訳が解らない表情を作りながら、ダメ元でもう一度女性の股間を直視しました。 すると女性は明らかに目が合っているのにも関わらず、そわそわと脚を開いたり閉じたりしながらはっきり見せてくれているのです。もう間違いない。確信しました。一気に血が逆流する様な興奮と快感に包まれながら、再び短パンの上から硬くなったモノを扱きます。すると女性も本で顔を隠すのを止め、はっきりこちらを見ながら私の行為に応える様に今度は開きっ放しになった脚の内股を掻くフリをしながら、パンティのクロッチ部分をずらして一瞬だけあの部分を見せると、指で男性自身を扱くジェスチャーをしながら、声は出さずに口パクで『み・せ・て』と言っている様です。私はまだ勃起したそれを人に見せた事はなく、少し恥ずかしいとは思ったのですが、この気持ち良い状況にとても抗う術を知りません。私は立ち上がると短パンの裾から少しだけ自分のモノを覗かせて右手で扱いているところを見せました。その時、側にいた犬が私のモノの匂いをくんくんと嗅いだかと思うとペロペロ舐め始めたのです。瞬間腰が砕けそうになりました。初めて体験する、わざと見せてくれる女性と、犬とはいえ生の舌の感触。このジュンジュンと脈打つ気持ち良さをもっともっと強く感じたい…私は快感に我を忘れ、もっと舐めやすい様に位置を変え、その女性にも良く見える様に根本まで出しました。女性も犬に舐められている私を見て興奮したのか、信じられない光景が、今、目前で展開されています。紅潮した顔でパンティの横から指を差し入れ、小刻みに円を描く様に動かしてた手を抜き、パンティの上の方から手を差し入れたかと思ったら、激しく上下に手を動かしながら脚をピンピンに伸ばしギュッ
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