オナクラ(オナニークラブ)なるものをご存知だろうかヾ(@ε@)ノ
せっしゃ先日オナクラを体験してまいった。
ラウンジのような店内では複数の男女が酒を飲んでいたのだが
なにか普通とちがうのである。
店員らしき女性たちは普通に服を着ているのだが、
客の男性たちはみな全裸や半裸姿で勃起したチンコをしごいて
いるのである。(オナってるやん゚◇゚;)
女性たちはそれを見ながらいやらしい言葉責めで男性を興奮させているのである。
「あーらどうしたの?いやらしい声を出してるじゃない、ほかのお客さん
がこっち見てるわよ、」入店したばかりのせっしゃを見ながら言っているのだ・・・
男が恥ずかしそうにせっしゃのほうをチラチラ見ている、
(とっても気もいんですけど(>。<))
「もっとよく見えるように足を大きくひろげてあげるわね、よいしょ」
「ほうら丸見えになったわよ、恥ずかしいオナニーを人に見られながら
気持ちよく興奮してるんでしょ?もっと激しく手を動かしなさい」
「いらっしゃいませ、お客さん初めて?お飲み物何になさいます?」
「あ、水割りください」
「かしこまりました。○○ちゃんこちらのお客様に水割りをお出しして」
「あなたここがどんなお店か知ってて入ってきたの?知らずに入ってきたの?」
「さっきからずいぶん紳士ぶってるけど、ほんとうはみんなの前で
恥ずかしい姿を早く見られたくてウズウズしてるんでしょう?」
「さっさと恥ずかしいオチンチンを出しなさいよ、見られたのでしょう?」
「え、いや、もう少し飲んでからでもいいですか?」
「だめよ!いますぐ出しなさい!」「はい、では・・・」
「あら?どうして勃起してるの?まだ何にもしてないのにどうして?」
「いや、その・・・」「オチンチンをテーブルの上に乗せなさい!わたしの唾液をタップリ
垂らしてあげるから、ほしいんでしょ?オチンチンに唾液をタップリぬりこんで
クチュクチュいやらしい音をたてながらオナニーして見せてよ」
「ああ、ああ、ああ、ぼくのチンコが唾液でいっぱいです、あああ・・・」
「あら、いやらしいこと言うのね、さあ、もっとはげしくしごいて見せて」
「ああああ、イクイクイクイク、イクーーーーーーーー!」
「どぴゅ!」
「タップリ出したわね、気持ちよかったの?」
「うん、気持ちよかったでしゅ」
毎週行こうかな。