早々に食事を終わらせアイデアのとえり片付けで突き指をしたふりをしました。湿布を巻き息子に後片付けをお願いしてベットに横になりました。部屋の電気はつけ言われた通り部屋のレースのカーテンは少しだけあけているとおとなりの奥さんが時々部屋の中で動いているのが見えていました。たまにカーテンの間からこちらをちらっと見る程度です。もし見られたらなんて考えると。ほんとに胸の高鳴りをおさえながら息子に冷蔵庫に紙袋に入ったお薬があるから持ってくるようにお願いしました。いよいよほんとに見せてしまうんだと思うと今までいじょうの心臓の高鳴りまだ見せてないのに顔が赤くなるのが感じられました。部屋にきた息子はなにの薬?と聞いてきたので指が痛いしお腹の調子もよくないから、そのお薬よと答えました。お水がいるねと言ったのでこれは飲まないの。お尻から入れるのだけど右手が使いにくいからお願いできる?と言いました。この言葉をいうのに少し間がかかりました。言っていいのかなとか考えてしまってもし嫌だと言われたらどうしょうかなとかです。息子はすぐに教えてくれたらできると思うと言いました。じゃあお願いすりね、恥ずかしいから誰にも言わないでよと言い、私は思い切って四つんばいになりお尻を突き出しました。少し驚く息子の前でスカートをまくりました。下着だけになったお尻息子は真後ろから私のアソコを見つめているのが足の間から見えます。息子にパンツをずらしてとお願いしました。うんと言いながらパンツを息子はずらし完全に丸見えになって。自分でも顔があつくなるのがわかりひざがふるえていました。ついに見せてしまった、今までより見つめている。お薬をお尻の穴に入れてねて言い薬を取り出した息子にさらに足を開きお尻をつきだしました。まんこもお尻の穴も完全に見られてしまっているんだと思うと、もっとみていいよと心の中で叫んでいました。白い座薬をお尻の穴に入れてでてこないように指で強く押さえてと言いました。入りにくかったですがお尻の穴に入っていった座薬は飛び出そうとしています。息子に指で強く押さえないとでてくるからと言うとお尻の穴の中心に指が少し入ったのがわかりました。自分以外の指が初めて入った。二本だけ座薬を入れしばらく押さえてもらうようにそのままの姿勢を保ちました。私は息子に話かけると私の顔を見るのでその間にひっついつい割れ目を指でひらくように左右にひらきました。一度開いたまんこは閉じることなく中まで見えていると。話が終わると息子はすぐに私のまんこに視線がいきほんと驚いた顔をしていました。下着をなおし息子にしばらく横になってるからと言い部屋をいったんだしました。お隣のことはすっかり忘れ気にもなりませんでしたが見られていたら明日なんといわれかと思うとまた違った興奮が。30分くらいたっとお腹がグルグルと鳴り便意をもよおしてきてしまいました。こんなの使ったことないからよくきくんだと思うと急にトイレに行きたくオシッコも我慢していたからもし途中で洩らしたらたいへんとあわてて息子を呼びました。お腹が痛いからトイレに連れて行ってといいほんとに画間をしながら支えてもらうように一階の和式トイレに行きました。トイレ前で下着を私は脱ぎました。トイレの戸は開いたままです、便器に立ってまたがる私は息子にふらふらするから背中か腰を支えていてと言いいましたがもう限界づす、息子は真後ろで私の腰を両手で持っていました。私は我慢できなくなりしやがみましたがしゃがみきるまえに水っぽいのがでてしまいました。便器からこぼれませんでしたが驚く息子にごめんねごめんねと言いながら気張りましたが私はお尻を中腰みたいに息子に見えるように力いっぱいぎばりましたやわらかいのがでた後、固いのが勢いよく出、息子はわぁーとほんと驚いた声をあげていました。恥ずかしいのはありません、とにかく見てもらいたいと思うと私のアソコから糸を引くようにいやらしいオツユがたれています。大きい方が終わると私は勢いよくオシッコ、シュワシュワーッこんな表現しかできませんが音をたてて勢いよくでています、ほんとにすべてを見せてしまったんだアソコを開いて中まで。拭くのは私がしてまた下着を履いて二人で居間に行きました。拭いてるとき息子はトイレの外から見ていました。居間でごめんね臭かったねと謝りました息子はいいよお腹が痛かったんだからと言っていました。飲み物を飲んで私はお風呂に誘ってみました、今日は二人だし久しぶりに入ろうよって、息子は恥ずかしいよと言いましたがママもトイレで恥ずかしかったよでも親子だからねと。少し考えていた息子はお風呂に一緒に入るといいました。二人して脱衣場で服を脱ぎましたが恥ずかしそうにしながら脱ぐ息子私は先に脱いで居間まで履いていた下着をまた見えるように置きました。アソコのあたっていたところは縦に白いのがほんと盛り上がるみたいにべったりとついていました。先に入るとちんちんを手でかくしながら入ってきました。私は何も言わないで背中からお湯をかけてあげ先に湯槽に入るようにいいました。私は話かけながら息子の方にしゃがんでむいて洗面器のお湯でアソコを軽く洗いましたがぬるぬるの状態です、狭いですが私は湯槽に入るときにお尻を息子にむけつきだすようにして足を大きくまたぎ入りました。ずっとちんちんを隠したままの息子。じはらくつかった後洗い場で息子の背中から洗いはじめましたが私は向かいあうようにしゃがみ息子に恥ずかしがらなくていいからと言うと顔を赤くしながはやっと手をどかしました。久しぶりに見るちんちん息子のでも見つめてしまって、勢いよく上をむいて立っていますまだ毛は生えていなくて綺麗な色のちんちん、花の蕾の先みたいに小さな子供のみたいに皮がかぶっているのに立たせてる。主人も皮がかぶっているので似るねかなぁとか考えてしまいした。私の手でむいてみたい。恥ずかしそうにしながらもしっかり私のアソコを見つめる息子。もう、一度すべてを見せたのだからいつでも見せることができるみたいなおかしな勇気がでてしまいました。息子は恥ずかしのか洗い終わるとさきにあがると先にあがってしまいました。私は一人お風呂でお風呂場の鏡にアソコをうつしながらクリの皮をむき皮から飛び出しクリを触りました。指をはなしても皮の中におさまらないくらいふくらんだクリほんとすぐにイッテしましました。私はビデニにぬるいお湯を入れ中に差し入れました、そんなに太くないのに入るとなんとも言えない感じ中を洗いお風呂をでましたが体を拭いていてもアソコは濡れつづけていました。ほんとにたまらないまた見てもらいたいいつでも見せてあげると心の中で息子に言いました。