アイデアをいただいた息子にマッサージをお願いしました。主人の履かないスウエットを足の付け根で大胆に切り綺麗に縫いました。下着は履かないでと言われていましたが、ちょっとできないので履いてる意味はあまりないですがストッキン地の白色のTバックをあまり食い込まさないに履きました。話をしながら最初は肩をもんでもらいました。さっきママがしたように足をしてとお願いすると、息子のあのうれしそうな顔私はいよいよ見られるんだと思うと心臓が高鳴りました。足を少し広げるように仰向けに寝転ぶとふくろはぎからもみはじめました。そしていよいよふとももをしはじめると息子は私の右足を曲げながらなぜか外側に開き気味にして擦るるうにもみはじめましたが、私は気持ち良さそうにして目を閉じていましたが薄めをあけて見ると視線は、私の足の付け根辺りから見えるアソコをたしかに見つめています。足を曲げ外側に開き気味にされたことから下着がよじれ食い込みまじめています。反対の足も同じように曲げられ外側に開かれたときには完全に下着の前が紐になり割れ目に食い込んでしまっていました。マッサージみたいな事をしながらじっと見つめる息子を見ていると私は見せたい気持ちで恥ずかしいはずなのに自然と足を左右に開いていってしまいました。はっきりと濡れているのがわかるアソコ、下着の食い込む感触で長いビラビラまで左右にでているのがわかりました。足が左右前後に動く度にクリにも下着がこすれ一層濡れていくのがはっきりまかりました。お風呂に入らずにこんな事をしてしまったからぜったい匂いがしていたに違いありません。押し入れのときよりまじかで見られてる。私の茶色いお尻の穴もお尻の穴のしわまで見えているに違いない。トイレに行き拭いた時のティッシュは残ってなかったかなとか色々考えてしまいました。でも息子は私のあの食い込んだ下着をみてなぜこんなの履いてるとかは思わないのだろうかとあとで思ってしまいました。パジャマを着てる息子の前がはっきりと勃起してるのがわかりました。今夜で私はここまで見せたのだから下着を履かないで直に見せる勇気みたいなのがでました。おわったあは、マッサージうまいね、またお願いしょうかなと言うと毎日でもするよって。寝室にもどり下着を見てみると白い下着なのにはっきりわかる私のあの白っぽいおつゆがしっかりついていてお尻の穴の方までそれが広がっていました。ほんと凄すぎる興奮!