会社の飲み会の帰り、同僚がトイレに行きたいと言うのでパチンコ店に入りました。「少しやっていこう」と言うので千円だけやったらすごくいっぱいでました。店員さんが箱を替えてくれるのですが三回目くらいの時、来てくれた店員さんはかわいい女の子でした。箱を床に降ろしてくれた時、ショートパンツの隙間からピンク色の下着がはっきりと見えてしまいました。私が見られた訳ではないのになぜかドキドキしてしまいました。次もまた当たってまた同じ女の子が箱を替えにきました。今度はチラッとではなくかなり長い時間しゃがんで箱を動かしていたので視線はピンクのパンティに釘付けになりました。「恥ずかしい…。でももっとしっかり見て」少し酔っていたせいもあってまるで私が彼女になった気持ちにいつの間にかなってしまいました。
結局その後、もう一回彼女が来てくれてやっぱり見てしまいました。その時はなんとなく彼女は恥ずかしそうにしていた気がしました。もしかしてわざと?まさかなあと思いつつ店を後にしました。
家についても彼女が一瞬見せた恥ずかしそうな仕草が脳裏から離れず、玄関でオナニーしました。チェーンロックだけかけて鍵をかけず、服を着たまましました。「誰かドアをあけたら、こんな恥ずかしい姿見られちゃう」誰も入ってくる訳がないのですが逝く瞬間まですごくドキドキです。パチンコ店の女の子がなぜか倉庫の奥であの制服を着たままオナニーしている場面を想像しながらしました。「早く逝って、鍵かけないと誰か入って来ちゃう…」でも彼女が逝くまで見ていたい。なんかへんな妄想でうまく文章にできないのですがいままでしたことのないシチュエーションでの自慰でした。
また板違いで削除されるかもです。すいません。会社の帰りに今日もあの店に寄ってみようかなと思っています。