H県の片田舎。いつも露出散歩をしている人通りの少ないシャッター街にある公園へ下はノーパン・裾広短パン、上はTシャツというスタイルになって車で向かう途中、近くのJ高の半袖ブラウスの制服を胸下で切って背中丸出しにし、スカートの裾をパンティラインぎりぎりのミニにした茶髪のJK二人組が携帯を見ながら自転車でゆっくりと歩道を走っているのを発見。肉付きの良い太股とクビレた腰を眺めながら追い越し路肩に停車して近づいて来るのを観察すると、二人共胸元のボタンを二つ外している(留まっているのは一つだけ)のでピンクとグリーンのブラが丸見え。しかも可愛い。オイオイ、マジかよー。完全に露出狂のバカJK二人組と診た。しかも自分が向かう公園への近道である狭い一方通行の路地へ入った。幅広短パンの裾から勃起したPを取り出し窓を全開にして車を発進して路地へ入ったら、二人は後ろを振り返り左右に分かれて自転車を止め、車が通過するのを待っているのでゆっくりと通過した。「ギャハハー」という笑い声が聞こえ、バックミラーを見ると顔を見合わせて笑いながら立ち漕ぎをして追いかけて来る二人が見えた。公園の駐車場に駐車したら二人が両側に自転車を止めて覗き込み、「オッチャン、チン○○見えてるでー」「しかも起ってるしー」と言うから「おまえらも可愛いヘソが見えてるでー」と答えた。二人はギャハハーと笑って「それ、どうするん?」と聞くから「Sしてスッキリするんや」と言って車を降り、身障トイレへ向かったら、また、ギャハハーと笑って付いて来た。三人で身障トイレに入り、一人を蓋をした便座に座らせて鍵を閉めた。Tシャツと短パンを脱いで全裸になったら、またギャハハーと手をたたいて喜び「S見せて」と言うからゆっくりと見せつけながらシゴいた。「二人とも、ええ身体しとんなー。ブラとパンティ取ったらデブデブのタレ乳かもしれんけどな」と言ったら立ってる方が「どこがタレとんねん!」と言ってブラウスとブラを外した。こいつは完全にバカやと確信した。乳首がツンと上を向いたEカッフの綺麗な乳房が現れた。「うわっ、カッコええなー」と誉めた後、「でっかい乳は感度が悪いと言うから試したる」と言って揉みながら乳首に吸いついたら乳首が堅く起ってきた。喘ぎ声を出し始めたのでパンティーの横から指を入れてヌルヌルになったマン○とクリを撫で回しイク直前で止めてパンティーを脱がせてもう一人と交代させた。便座にM字開脚で座らせオナを指示したら始めたのでPを近づけるともう一方の手で掴んで舐め始めた。もう一人を全裸にして左横に抱き、ディープキスをしながら乳房や既にヌルヌルになったマン○を撫でまわした。こちらもイク直前で止めて交代させた。二人が「入れて」と言い、二人並べて壁に手をつかせてバックで交代にピストンした。二人共締まりが良く、何度かS感に襲われたがその度に抜いて何とか我慢した。「イカせてー」と言うのを制止して、「これから何でも俺の言う事を聞く事」「誰にも言わない事」を約束させ、俺の携帯の住所録に名前と住所、携番とアドを書かせた。「本気でイカせてやる」と言って服を着させ、二人を車に乗せてラブホへ向かった。