中学生の時の野外露出だから、スクールガールのところが良かったのかもしれません。
ちょっと長くなりますが、書き込ませていただきます。
私は西日本のあまり大きくない県に住んでいます。
一応住所は◯◯市内なんですが、市内中心部から車で30分以上かかる山間部です。
私は小学校4年生の時に、3歳年上の従姉から野外露出を教えてもらいました。
家が近所で、お互いにお泊まりし合うこともありました。
私が従姉の家でお泊まりした時、夜遅くまで起きて遊んでいたのですが、真夜中を過ぎてから従姉が「面白い遊びをしよう」と私を野外露出に誘ったのです。
二人ともパジャマとサンダルだけで従姉の家からそっと抜け出すと、近くの製材所で着ていた物を全部脱ぎました。
私は夜はオバケとか恐い方だったのですが、従姉の強引さとエッチな事をすると言う興奮で、夜の道を従姉から手を引かれて裸で歩きました。
私はまだ子供の身体でしたが、中学生の従姉はもう胸も膨らんでいて、街灯の灯りで見た従姉の身体を、きれいで妖しいと思いました。
もし人に出会ったら、と私は心配だったのですが、田舎の方では深夜に歩き回る人なんてほとんどいません。
用事が外出する人は、皆車で移動します。
実際に、従姉と裸で歩いていたら、遠くから車の音が聞こえて、ライトの灯りが見えました。
しかし従姉は慌てずに、遠くだから大丈夫、と言って私を落ち着かせ、二人でバス停の陰に隠れて無事にやり過ごしました。
それで私も味を占め、従姉とお泊まりする時は私からおねだりして野外露出するようになり、従姉が県内ですが遠くの高校に進学し下宿するまで、二人の秘密の遊びは続きました。
それからは中学生になった私一人でするようになったのですが、失敗したのは中学1年の冬の夜でした。
従姉とやった経験から、野外露出は夏の虫が多い時より、春や秋の方が良いと分かってましたけど、思春期になってますますいやらしい遊びに夢中になっていた私は、12月と言う寒い時にもやってしまいました。
2学期が終わり、明日から冬休みが始まると言うことで浮かれていたのかもしれません。
その日の失敗と言うのは、いつもは自宅から町外れの人家が少ない方へと行くのに、冒険したい気持ちに負けて、家の多い駅の近くへと歩いて行った事です。
12月の深夜だから、誰もあるく人もいないし、灯りが点いている家でも、外を見てる人なんかいない筈でした。
私は寒い風の中を駅前の商店街の方へと行きました。
小さな駅の小さな商店街ですが、通りは街灯と自動販売機でかなり明るく、私はスリルを感じながら歩いていきました。
同時、私は歩きながら自分の胸を触って、性的な快感を覚えるようになっていました。
まだ子供で、下の方を歩きながら弄るまでは、していませんでした。
私が両手を自分の胸に当てて、寒さといやらしさで硬くなってる小さな乳首を触りながら歩いていると、向こうの方から車が近づく音がしました。
何もない畑や空き地ばかりの所より、自動販売機や露地が多い場所の方が隠れやすいから、私はそれほど慌ててはいませんでした。
ところが、車が近づいてくるのに、ちょうど良い隠れ場所が見つからないのです。
自動販売機の陰に隠れようと思ったら、その脇にゴミの袋がいっぱい集められてて、私が立つことが出来ないと分かった時、私はパニックになりかけました。
そんな時に、商店と商店の間の狭い露地を見つけ、その奥を確認することをせずに飛び込みました。
タイミング的には、私の身体を車のライトが照らしていたかもしれない危ないタイミングでした。
しかし露地に入った私の目の前を、車はスピードを落とさずに通りすぎて行きました。
ほっとして、露地の地面にしゃがみこんでしまった私ですが、その時にも背中の方で、バタン、ガチャガチャとドアが締まり鍵が掛けられるような音が聞こえ、直ぐに「貴女、どうしたの!」と言う女性の声が聞こえたんです。
私は、その商店(薬局でした)を閉めて帰ろうとしていた薬剤師の女の人から見つかりました。
ほっとしたばかりで、緊張感が抜けた直後だったせいか、身体が動きませんでした。
やっと立ち上がって逃げようとしたけど、その時はもう、後ろから女の人が私の肩に手を掛けていました。
かなり強い力だったのは、はっきり、覚えています。
すみません、思ったより書き込みに時間がかかったので、また後で書き込ませていただきます。