34歳未婚、ひとり暮らしをしていて、昨年の夏に5年付き合った彼氏と別れました。
私は性欲が強く、痴漢に遭っても濡らしてしまうぐらい淫乱です。
Mっ気が強く、彼氏に性処理をさせられていると思うと興奮していました。
昨年の12月、事務所にユーザーの部長さんが来られ、私が対応しました。
その部長さんとは以前から面識があり、冗談半分で『今度、ご飯に連れて行って下さいよー』と言うと
部長さんは『いいけど、俺は変態さんだから危ないよ笑笑』とやんわり断られたような気がしました。
確かにその部長さんは強面で見るからにエロい雰囲気でドSだろうなーと思いました。
その部長さんの言葉が頭から離れないまま、新年を迎えました。
彼氏と別れてからエッチする機会もなく、部長さんとのエッチを妄想しながらオナニーをする日々を過ごしていました。
そして、2月の頭に部長さんが来社された時にご飯へ行く約束をしました。
2/14(土) 20:00待ち合わせ。私は大胆にもかなり短いタイトミニを履き、胸元の開いた服にコートを羽織り、派手めの化粧をして待ち合わせ場所に向かいました。
部長さんの第一声が『事務所の雰囲気とは全然違うね』と言われ、目つきが物凄くいやらしく、私は心の中でヨシ!と思いました。
部長さんの顔には似合わないおしゃれなフレンチに行き、次のお店もおしゃれなラウンジでした。
0:00を回り、部長さんが『ぼちぼち帰ろうか。タクシーで送るよ』と言われました。私はエッチしてくれないの・・・と思いながら『もう一軒、お願いします』と甘えながら言っていました。
次のお店まではタクシーで移動したのですが、私は酔った振りをしてタクシーの中で部長さんのおちんぽをズボンの上から触ると部長さんが『おいおい。ヤバいよヤバいよ』と出川哲郎風に言って誤魔化していました。
でも部長さんのおちんぽはムクムクと大きくなり、その大きさにびっくりしました。
郊外のお店に着くとそこは隠れ家みたいなお店で店内は薄暗くふたり並んでソファに座りました。
飲み物が提供され、スタッフさんが居なくなると私は大胆に部長のおちんぽを触りました。部長さんも太ももを触ってきました。
途中で部長さんが私の耳元で『俺、変態だから相性が合ってしまうとヤバいことになるよ。いいのかな?』と言って来たので私は頷きました。
お店を出ると少し離れたところにラブホの灯が見えました。私はラブホでエッチと思いながら歩いていると、部長さんがいきなり激しくキスをしてきて私はそのキスで軽く逝ってしまいました。
部長さんはキスをしながら胸を荒々しく揉み、スカートの中に手を入れ、オマンコが濡れている事を確認すると立ちバックの格好をさせられ、スカートを捲くり上げられパンストを破られ、おちんぽをねじ込んできました。
オマンコはぐちゅぐちゅだったので普通なら簡単に入るのですが、部長さんのおちんぽは太すぎて本当にねじ込まれていると言う感じでした。
根元まで入れられるまでに私は何度も逝ってしまいました。初めて味わうおちんぽの快感でした。
部長さんは『俺のはちょっと太いけど順子ちゃんのオマンコには合うようだね』と言いながら腰を振り続けました。そして部長さんが『いくぞ』と言うとおちんぽを抜き、私のお口にねじ込み、大量の精液を放出しました。私は部長さんの精液を全て飲み干しました。
そして、その場で服を剥ぎ取られ下着にコートを羽織らされている格好でラブホまで歩かされました。
途中で前を隠そうとするとお尻を叩かれ、すれ違う男の人に私の恥ずかしい姿を見られました。
初めても露出でした。男の人に見られる度にオマンコが熱くなり頭が真っ白になりました。ラブホに着く頃にはいやらしい愛液が太ももまで垂れていました。
まだ興奮が冷めていないので、詳しく書き過ぎて長くなってしまいました。
つづきは中に書かせていただきます。