43の主婦で、Eカップでそんなに痩せてはないけどムチムチしてきたのを抗い続けてます。
私には中学から短大まで一緒だった友達が2人いて今も3人で連んでます。
その中に紀子がいて、私やもうひとりの友達は就職してすぐにデキ婚したのに紀子は30で結婚してしばらくして男の子ができました。
紀子の旦那はめっちゃダンディなイケオジなのに浮気とかしそうにないくらい真面目な人。
それに引き換えこの所、太って頭も薄くなってきたうちの旦那と交換して欲しいって本気で思うくらい笑
紀子の子供の駿くんも父親似でめっちゃイケメン。
紀子の家でお茶する時に駿くんを見るのが楽しみでした。
そんな駿くんも12歳でサッカー部に入って段々男っぽくなっていくのを見るとキュンキュンしてました。
紀子は普段、パンツにパーカーとかが多いのに対し、私は年甲斐もなく短めのスカートやノースリを着て、太ももや腕を放り出す服装を彼氏(のような?人が実はいます…)が喜ぶから、紀子の家に行く時もそんな格好して行く事がほとんど
ある日、いつものように紀子の家でおしゃべりしてると駿くんが帰って来て、「おかえり〜早いけど彼女と一緒に帰ったりしないの?私たちの頃はね〜陽の高いうちに帰ったことなんて……」
そんなおばさん丸出しでからかうと駿くんも可愛くモジモジしながら「彼女なんていない…」
そんな駿くんが私の太ももや二の腕をチラチラ見てるのを気付いたので、紀子に見えないように脚を組み替えたらスカートの裾が乱れて溢れる太ももをチラッとだけど凝視してました
「こんなに可愛いイケメンなのにもったいないね〜」にっこり笑みを向けて言う私に顔を隠してモジモジするだけの駿くんを助けるように紀子が「あんまりいじめちゃダメよ。駿ももう向こうに行ってなさい」
その前から駿くんとしてみたいな〜って思うことはあったけど、この時、駿くんとしたいって衝動が強くなりました
去年の夏のある日、その日は紀子が朝から実家の関係でいない事を知っていた私は10時頃、紀子の家を訪ねると予め、それとなく駿くんがひとりになる事を聞いていたので、予想通り駿くんが出て来てくれました。
「紀子はいないのか…困ったなぁ…急ぎで紀子に渡さなきゃなんないのに…」
わざとらしく困ったふりをしていると
「預かっておきましょうか?」って。
「じゃ、ちょっと書き置きするからペンと紙貸して貰える?あがっていい?」
そう言う私に
「あ…はい」って。
紙とペンを受け取ってリビングの座布団に座ってテーブルで書いていると駿くんの視線を感じます。
膝上の短めノースリシャツワンピ、ボタンは二つ外して…
座布団に座った太ももは付け根まで見えてその奥も…
胸元も…
書いた後、不意に顔をあげると駿くんと目が合い、恥ずかしそうに視線を外します。
「それにしても今日も暑いね。宿題してたの?」
そう言って両手をあげて伸びをすると脇が全開になってワンピも上にあがって多分駿くんにショーツが見えてたかも
それでも駿くんは「うん…はい…」そう言うだけで何もして来ない…だから…
「あ〜暑い!!」そう言ってボタンをさらに開けてネイビーのブラを露わにしながら「めっちゃ汗…え…? もしかして汗もできてない??…ちょっと駿くん…みてくれない」
そう言って前屈みになってブラに包まれた谷間を駿くんに見せるとしばらく固まった駿くんが「…大丈夫…」っていって来ました
「ほんと??よく見て…」ボタンを全開にしておっぱいを上に持ち上げて駿くんの顔に近付けると
「おばちゃん!!」駿くんが抱きついてきました
やっと食いついた!内心そう思いながらも「ちょっと駿くん、何?やめよ、おばちゃん怒るよ」口ではそう言いながらも大して抵抗せず、どうするか観察していると
ブラを外そうとするけど外れず、ずらしても直ぐに戻るからブラの上から触ったり舐めたり…
ショーツの上から撫でたり…
多分AVか何かで見たのを真似てるんだと思います
そんなAVの真似事をした後、ショーツを脱がされ、駿くんも自分でズボンとパンツを脱ぐと痛いくらい上に向いてて
「これ以上はダメよ、おばちゃん本当に怒るよ」そう言う私に
「好きなの!おばちゃんのこと好きだから!お願い!初めてなの!お願い!」
駿くんに告白され、ジュンジュンしちゃった私は身を任せると正常位で入って来ました
何度か出し入れしてから急に引き抜いたと思うと自分で擦りながら駿くんは出しちゃいました
多分、これでも子供ができないように考えてるんだなぁと思うと何だか愛しくなって来ます。
せっかく初めてしたのに呆然としてる駿くんは多分、思うような感じにできなかったのがショックのようでした
「来なさい」駿くんの手を取りソファに座らせ、私も隣に座ると駿くんは「ごめんなさい」今にも泣き出しそうに呟く
「今日のことは黙っててあげるから、駿も誰にもいわないように!!いいわね?」子供を諭す母親のように言うと「はい…ごめんなさい…」俯きながら泣いてるよう
もう可愛くてキュンキュンしてギュッと駿を抱きしめちゃった
ブラのホックを外してびっくりしてる駿の口元におっぱいを近付けると吸い付いてくる
大きい子供におっぱいをあげながらも手を伸ばして駿のを触るとビクンビクンとなみうち、おっぱいを頬張りながら呻いてくる
可愛い子にもっと教えたくて、キスをして、舌を入れたらびっくりしてたみたいだけど一生懸命絡めてくる…
キスしながら駿のを弄んでると急に駿が声を上げたと思うと手の中に沢山出しました
出してからもキスしながら、手で擦ってあげてると直ぐにまた大きくなって来ました
ソファに仰向けになってから「来なさい」そう言うと覆い被さるように駿が入ろうとしてきました
手を伸ばして駿の大きくなったのを持って誘うと今度はちゃんと繋がることができました
「…いいよ…動いてみて…ゆっくりね」
言う通りにする駿の頭を抱えてギュッとおっぱいに埋めると、甘えるように吸い付いてきます
「ぁぁぁん!駿…いいわ…」そう言う私に「僕も…でもまた出そう…」また抜こうとする駿の身体を脚を絡めて抜け出せないようにして「いいの。大丈夫だからこのまま出しなさい」
一生懸命に腰を動かす駿はあ!!あぁぁぁぁ!!!って叫ぶようにして私の中に出して…本当の彼の初めてを貰いました。