遅くまで飲んで終電が終わり仕方なくマン喫でも探してるとジャーと音が、その方向を見ると真っ白な臀部が見えましたどうやら女性の放尿のようでした。
見てはいけないと思いながらも白い尻に目が釘付けに。
若い女性のようでした、隠れて見てる尻を数回上下させるとパンツを上げていました。
こちらの横を通り過ぎる時顔を見ると美人でした、思わずお嬢さんマンコは拭いてないでしょう。
するとあら見てたのね~と言って大笑いしながら僕に屁をかませて逃げてしまいました。
僕は追い掛け屁の代償を払わせようと思い女性に謝れと一言。
すると女性はマンコを出してほら早くハメなよこれでいいだろうの態度です。
僕はビンタを数発かませると女性は何とウンコをヒリだし僕の顔に塗りつけたのです。
僕等はこれが縁で臭い仲になり結婚しました。
今は幸せな家庭生活を築いています。