父の実家は地方都市の住宅街にあり、祖父はすでに他界してまして祖母は7年前から認知症で施設に入っています。
父の生まれ育った場所からは車で30分ほど離れた場所に、祖父母が購入した家です。
僕らは毎年この普段は空き家になっている家に寝泊りしています。
この家のお隣に住んでいる汚らしい風貌のてっぺん禿げオヤジは、僕らが寝泊まりしている間中、毎日何度も全裸になって勃起しているデカい肉竿をそそり立たせて見せつけています。
シコって見せつけてくるのも、1時間以上のことも度々で、射精も明らかに見せつけています。
その光景は、祖母の家の台所と風呂場脱衣場洗面所、トイレの窓、外は物置小屋か車庫裏から、二階は納戸の小窓から見えます。
禿げオヤジの肉竿は僕の3倍以上ありそうな、AV男優並かそれ以上の代物です。
高校野球に夢中になってる父はテレビに釘付けで、禿げオヤジのそれを長々と鑑賞してるのは家の母さんです。
台所に立ったまま1時間でも何かをしてるふりをしながら、毎年見入っています。
車庫裏には物干し場所があって、決まって母さんはそこに洗濯物を干します。
そこはお隣の敷地から一歩踏み出すと手が届くところなんです。
母さんは構わず下着もそこに干します。
ほぼ毎回、禿げオヤジの液体を受け止めて元に戻されています。
母さんの姿が台所に見えないときは、二階か一階の他の部屋で、禿げオヤジを観ながらマンズリしていることを知って、確認できたのは去年のことでした。
去年は父さんが仕事で、二泊三日で帰りました。
僕らは田舎のお祭りに参加することになり、2週間ほど泊まってから帰りました。
父さんがいなくなってからの母さんは、それまでよりも大胆に禿げオヤジ鑑賞をするようになってました。
出掛けたふりをして母さんを覗いてたら、手際良く準備をしてオナニーをはじめていました。
禿げオヤジが露出してる間中ずっとです。
禿げオヤジの射精に合わせてオルガに到達するようにもなってました。
レースのカーテンもあって、向こうからは見えてはいないと思いますが、日に日に大胆さが強くなって、全裸オナは父さんが帰った3日後から毎回になってました。
ナス、キュウリ、ゴーヤにコンドームをつけて、激しく掻き回しながら高速でクリ擦りをしてました。
帰宅する3日前からは、アナルにも歯ブラシの柄や細めのキュウリも差し込んで、獣のような形相になり、小声でオチンチンおっきい~、おっきすぎる~、やらし~とか、
射精された自分の下着の観察をしたり臭いを嗅いだり、精子を指で拭って乳首や体に塗りつけながら、臭くてやらし~、私に出したいの~?
とかいいながら、続けて何度でもオルガに達してました。
また来年もあるのかな?