5年ほど前まで東急線で通勤していて、毎日座って行きたくて急行じゃなく空いていた各駅電車に乗っていました。
そこでよく一緒に乗り込む美人な女性がいて毎回自分の向かいに座るんです。
彼女は季節を問わずいつもミニスカートを履いていました。
彼女は向かいに座るといつも居眠りをしていたのですが、ある日、発車してからしばらくするとつま先を立てて膝を上げて少しだけ足を開いているのに気がついたんですよ。
パンツがチラチラ見えるんです蛍光ピンクの派手なものが。
おおラッキー!と思いました。目的地に着くまでガン見してました。
その何日後に再び同じポジションでお互い座っていると、また同じように足を開いているんですよ。
はい見えます。おパンティが。
またやったぜ!と思い、その日もガン見です。
またその何日後に同じポジションで座ると同じように見える。
またまたやったぜ!と思いふと彼女の顔を見るとこちらと目が合ったんですよ。
彼女はサッとスカートを膝まで伸ばして隠す...素振りをするといつもよりもう少し足を開いたんです。
外光がスカートの中まで届いていつもよりはっきり見えます。ラメが入った下着です。
そこで気がつきました。彼女は意図的に見せてたんですよ向かいに座っている自分に。
その後も一緒の電車になると彼女はスカートの中を見せてきます。いろんな下着を見せてくれます。
それから半年くらいパンツ見せ&ガン見の関係が続きました。パンチラはホント飽きとかなかった。大興奮です。
ある日彼女は向かいではなく自分の隣に座ってきました。
それでスマホに文字を打ち込んで自分のほうに傾けて見せてきました。
確かこんな文面でした。
『いつも見てくれてありがとう。すごく真剣にパンツ見てちんちん大きくしてくれてたよね?私もすごく興奮したよ。』
『話しかけられたりしたら逃げてやめようと思ってたけれど、お兄さんはそういうことしてこなかったからずっと見せちゃいました♪』
『実は仕事を辞めて引っ越すことになったので今日でおしまいです。一緒に変態してくれてありがと。』
彼女は電車から降りる間際に、こちらの膝の上に小さな紙袋をちょんと置いていきました。
自分の目的地に着き電車を降りてから中を見てみるとパンツが入っていました。蛍光ピンクの。
小さい手紙も入っていて『最初の日にあなたに見せたヤツです。記念にどうぞ!』と書いてありました。
今では半年の間で妙だけれど確かに信頼の絆を築いた証として大事な宝物となってます。
...今付き合っている彼女には絶対に見せられないけどね。