先程 すごいのいた
真熟 改札抜けて最強ホームへ向かう途中の階段で
30過ぎくらいのえねえさん
前後から見ると膝下くらいの丈のニットのワンピ
ところがなんと両サイドが腰上くらいまでスリット
入ってる
しかも生足 ピンクのレースのパンツがはっきりと
確認できる まさか、。 この娘は、、、
一瞬目を疑ったが この状況
付いていかないわけがない
彼女は4番線ホームの一番前で並んでる
やたら混んではいたが 俺はピタッと後ろにつく事
に成功
電車入ってきた
彼女に離れないように車両の中に
ピタッと彼女の右サイドに張り付いた
他には彼女のコスチュームに気付いている人はいな
いようだ
電車が動く
俺は無遠慮にサイドのスリットから手を入れた
案の定 彼女は下を向いたまま平静を装ってる
俺は大胆にスリットの隙間から前の膨らみへ手を
侵入させ パンツの上か膨らみをなでた
彼女は相変わらず下向いて黙ったままだ
俺の手はそれ程深くないパンツのウエスト部分から
手を入れた
池袋着いた
運良く反対側の扉があく
扉付近にいた俺たちは大して体制かえなくてもすんだ
池袋発車
直に膨らみの感触を楽しみながらさらに一番敏感
な部分に指を伸ばした
すでにグッショリぬれている
彼女は必死に声が漏れるのを我慢しているようだ
俺は調子にのってクリさらに高速バイブ加えてみた
彼女は我慢できなくなったのか
俺の耳元で囁くようにヤ メ テ といってきた
赤羽につき
彼女はにげるように去っていった
痴漢の鉄則
後追いしない 声掛けしない 待ち伏せしない
その鉄則を護り 俺は名残惜しくも
彼女の後ろ姿を見送った
また会えるといいなぁ