今年のGWに引っ越してきたばかりの古臭い賃貸マンション。
初めて異変に気づいたのは先月のことでした。
夏休みに入り友達と旅に出て、友達の事情で予定より早く帰ってきた時のことです。
夜行バスで明け方に到着。
疲れたまま、ダラダラ帰宅した際にまだ早い時間だったので、鍵を開けて入った。
自室に向かう途中で、外の音がやたらと聞こえることが不思議に気になりました。
誰か起きてる?
窓を開けてる?
リビングへのドアを開けてみると、ベランダ側の窓が開いていたけど人影が見えない。
ゆっくり近づいてみたら、母親がベランダにいた。
ベランダにいる母親が何をしていたかというと、隣との仕切り板に向いながら腰をクネクネしていた。
隣に近い方の部屋に行くと、ベランダにいる母親との距離は、窓越しだが1.5mくらいになった。
母親の斜め後ろの横から見る形。
スカートをたくし上げて、右手は明らかにパンティの中にいた。
左手はノースリーブの裾から入り乳を揉んで乳首弄りをしている。
つまりオナニーの真っ最中だった。
それも、隣のベランダを覗きながらしていて、物凄く集中している感じでした。
覗きオナニー。
しかも、慣れている印象を受けました。
多分初めてではないその立ち方、覗き方、擦り方。
突然、膝や腰をガクガクいわせて崩れ落ちる母親がそこにいました。
慌てて家を出て、時間を潰してから帰宅してみたら、家には誰もいなかった。
母親がしていたように仕切り板に顔を近づけると、そこには隙間が開けていて隣が見えていました。
ベランダ床には、ヨガマットのようなのが敷いていて、その上にはタブレットに、アナルディルド、ぺぺ?たぶんローションのボトル、そしてテン◯が2個転がっていて、窓も開いたままになってました。
タブレットからは、喘ぎ声が出ていて明らかに動画を観ている途中のようでした。
しばらくすると、肉感的な隣のオヤジが、女ものの下着を上下つけてベランダに登場してきて、延長コードに繋がれたデンマを持参していました。
そうです。
そこで繰り広げられていたのは、隣のオヤジの汚いオナニーショーでした。
どうみてもこちらに見せるようにやってました。
パンティからはみ出しているイチモツは、かなりな巨根でテン◯にもミチミチ長さも全然足りてないのが一目瞭然でした。
テン◯から抜いて、手に持ち替えたパンティを巻きつけて発射してました。
どれだけ絶倫なのか、縮まることもなく再び射精。
ブラカップの中に出してました。
そしてその下着が母親のもので、ベランダに干していたものだということを知るのは、もう少し後でした。