昨日、3/21。
三連休を利用して実家に帰省した帰りの電車内の事です。
長時間の電車移動での、せめてもの目の保養にと社内を移動していると、組んだ生足がとてもきれいなJKが座っていたので前の座席を確保しました。
マスクをつけており、顔の全体はわかりませんが、切れ長のはっきりした二重が印象的な綺麗な眼の方でした。
運良く、乗った車両にはあまり人が居なく、JKと自分の回りには誰も居ません。
嫌がられるのも気不味いのでガン見しない様にしておりましたが、チラチラと足に視線を送ってしまいます。
短めの制服スカートは太ももを大きく晒け出して、お尻の方まで見えそうです。しかし、決してその奥までは見えません。
JKは自分の視線に気付いていたのだと思います。下着が見えない様にバッグでカバーしたり足を組み直したりしていました。
そうこうしている内に電車は動き始めました。
一駅か二駅、そんなやり取りをしておりましたが、急にJKが膝においたバッグを横の座席に置き、組んでいた足を解きました。
そして、膝が少し開きます。
手にスマホをもってしきりに弄っており、スマホに集中するあまりに膝元が疎かになったのだと自分は思っていました。
しかし、次にJKは踵を上げたのです。
普段から電車に乗っている方は解ると思いますが、膝に何も置かずに踵を上げるとスカートの中と視線の角度が合って見えてしまいます。
例に漏れず、JKのデルタゾーンの白い色が眼に入りました。
思わずガン見してしまい、直ぐに踵を戻して隠されてしまいましたが、今日は良いものが見れたとホクホクの自分です。
ここまでは電車に乗っていれば稀にではありますが、経験があります。
ですが、昨日はここで終わりません。
JKはチラッとこちらの顔を見ると、また、踵を上げたのです。
また覗くデルタゾーンの白。そのまま膝が広がりました。
デルタゾーンどころか、クロッチ部分まで丸見えです。
そして、白だと思っていたパンティの色は赤と白のボーダーだと知りました。
踵を上げたまま開いていく膝。
自分はもうガン見をやめられず、微妙に動く膝によって形を変えるクロッチに釘付けです。しかし、あまりにもガン見していればヤバイとJKの様子を伺えば、チラチラとこちらに視線をおくっています。
あ。これ、わざと見せてくれてるんだ。
吹っ切れた自分は遠慮なくガン見させてもらいました。
JKの方も遠慮がなくなったのか、既に膝は大開脚です。クロッチ部分がキュッキュッと震えるのすら丸見えです。
自分の退化した小さなものが膨らんでいるのがわかります。思わず軽くズボンの上から擦ると、JKはスカートのはしから太ももを刺激する様に指を動かしています。
声をかけるべきか、と思い始めた頃、車両に男子高校生が乗ってきました。JKは足を閉じ、バッグを膝に乗せます。
完全に声かけのタイミングを逸してしまい、JKは電車を降りてしまいました。
まあ、声かけしたところで相手にされないのは、冷静にいま考えれば解るのですが。
しかし、諦められない自分は一緒の駅に降りて後追いなんて行為をしてしまいました。
怖かったと思います。申し訳ありませんでした。
そして、素晴らしい体験をありがとうございました。
ここの住人では無いでしょうが、また機会があったらお願いしたいです。