職場にいる世間話する少し年下の30代の独身女性。地味で普通で年の割に可愛い。
休憩時間に喫煙所に行くと、毎回タイトなスカートでなぜか10センチくらい股を開いたまま下を向き、スマホをいじりながらいっぷくしている。何とも不自然な格好。
最近夏になって生地が薄目になったのか窓際にいると脚のラインがくっきり。オマタギリギリまでシルエットが見え見え。裏地が無いのか透き通っている。エロカワイイ太ももを見ながら休憩できる幸せを日々感じていた。
最初は気にしない人?と思っていたが、先日休みの日に職場のスカートとは比べものにならないほどのスケスケスカートをはいている彼女とすれ違う。不自然で足早だったのもあり、声かけられず。
数日が過ぎて...
今日のタイトスカートもいい感じに透けていた。初めて思い切って真向かいに座りいつものように世間話を始める。最高の光景。
さすがに凝視はやばいと思い視線をずらすがついつい見てしまうのが男というもの。見られていてもなにひとつ気にしない様子。
思い切って向かいに座って良かったと思いながらなるべく顔を見て会話をする。
黒パンストなので大事なゾーンははっきり見えないものの、太ももの付け根まで判断できた。暑いのか?見えていないと思っているのか?見せているのか?
頭の中はエロエロ妄想いっぱいになりながらもいつも通りの世間話で盛り上がる。
睡眠不足もあり、目の前の光景に不覚にもフル勃起。座っていたのでバレていなかったが灰皿は彼女の目の前。数歩く必要があった。
灰が落ちる前に何とか落ち着こうとしたが、案の定無理。だんだん灰がやばいことに。
彼女も灰に気づいたのか「大丈夫ですかそれ?」と気を利かせながらもオマタ開きっぱなし。
「あああ」と応えながら、慌てて灰皿まで行きタバコを消す。無論彼女の目の前でテント状態。
「セーフセーフ」という彼女の目線は間違いなくテントへ。
なぜかその時、彼女がまた「大丈夫です?」と聞いてきたので、バレてる!と思いながらも「え?何が?」と最悪な返答をしてしまった。
股を開いた女とフル勃起した男が喫煙所で二人きり。どう考えてもエロハズい。
一瞬の間があったが世間話戻る。2本目のタバコに火をつけながら席に戻ると、さっきまで大股開きだったはずの脚が内股になってピッタリと閉じていた。
やばいか?と思ったが会話が弾んでいたのでそのまま10分ほど話をする。
ようやく見えていたことに気づいたのか内股には更にギュッと力が入り、さっきまでしきりなしにスマホをいじっていたはずの彼女の左手がスカートの前をギュッとしている。よりタイトになったスカートでお尻がプリプリしていた。
彼女が2本目を吸い終わり「お疲れ様でーす」と足早に立ち去った後、ようやくムスコもお付き灰皿近くの彼女が座っていた席に座り直す。
ほっとした瞬間、明らかに椅子の感覚がおかしいことに気づく。温かいだけではなく少し滑りが悪い。これは現実なのかと思ったが不覚にもまた勃起してしまったので、現実なのかと実感しながら午後の業務へ。
また真ん前に座るぞ!!