うちの近所に遊具の奥は小さな森になっている公園があって
そこを抜けるのが近道なんで昨日の深夜1時過ぎの帰り道
森の中でベンチに座ってカバンを抱えている眼鏡女子がいた。
少し太めの脚が妙にエロくて僕も隣のベンチに座って様子を伺うことに。
同時に連れの人がいるのか周囲を探したけど、
それらしき人は全くいない。
たばこを吸いながら見ていると寝落ちしているようで
全く動かない上にワイシャツの前が結構開いている。
一瞬、女装?とか思ったけど確認するため
こうなりゃ近づくしかないと徐々に距離をつめていくと
ブルーのワイシャツからおっぱいがうっすら見えたのに
前にしゃがんでスカートを覗いてみたけど
これは暗すぎてよく見えなかった。
ふと見上げるとその女性がうっすら目をあけていて
僕と視線が合うと目を閉じてゆっくり脚を開いた。
あ、見ていいんだと遠慮なしに覗きこむと
ノーパンらしくデルタ部分はもう濡れているのか
パンストに貼りついたビラビラが見えた。
「1人なの?」
と、聞くと膝をもじもじさせてうなずいた。
閉じた膝を両手で開いてもう1度マ●コ観賞してから
隣に座ってマンコをいじると、びくっと身体を震わせた。
パンスト越しのマ●コの滑らかさとヌルヌルの感触に感動していると
はあはあと酒臭い息を荒げながらエロ面で僕を見ている。
ワイシャツ越しに小ぶりのおっぱいを揉むとさらに息遣いが激しくなり
その大き目な乳首を摘まむと左手で口を押えて
魚が跳ねるみたいに身体を震わせる。
「いつもこんなことしてんだ?」
と、聞くと首を振った。
案外綺麗な顔立ちで年は35~6に見えて
左手には結婚指輪かペアリングのようなものが見えた。
僕にしたら充分、ストライクゾーン。
ストッキングの上からなぞるマ●コは溢れ返るくらいになっていて
ちょっと歩こうと言って立たせて肩を抱きながらのおっぱい揉み揉み。
歩きながらの尻揉みからのマ●コ撫で撫で。
そして身障者トイレに押し込む。
背中を向けて口に手を当てて身体をこわばらせているのを
後ろからお尻に触れてみる。
そしてゆっくりとスカートの中に手を入れて濡れたマ●コを撫でる。
左手は女のバックを受け取り荷台に置いてやりおっぱいを揉む。
はあはあと身体をくねらせる反応を楽しんでると
後ろ手に珍棒を掴まれしごき始めた。
こちらもストッキングに手を突っ込みマ●コに指を入れる。
一瞬、ひっと声が出た気がしたけど構わず中をかき回すと
顔を降りながら小さな声でイク…イクイクだめイっちゃう!と言いながら逝ってしまった
そのままくるりと向き合って抱きしめてキスしっても
あいかわらず珍棒を握ったまま。
実は彼女と久々のエッチで2回出してたんだけど
もう湯気が出るくらいのフル勃起。
ベルトを外すと僕を見上げながら珍棒をシコシコしてくる。
「口で出来る?」
と言うとその場にしゃがみ込んで仁王立ちフェラ。
年上のフェラテクがやばくて思わず頭を抑えると
今度はイラマのように喉奥までずっぽりとやられ
これは彼女もしてくれない初体験で思わず
「うわっ」
と声が出てします。
いよいよヤバくなったのを見計らってくれたのか
フェラをやめてバックからスキンを僕に手渡した。
そんなもんいらねーよってわけにも行かず装着し
太腿まで汁だくのマ●コに立バック。
これがまた2発出しきった後だからか
緊張してだかわからないけど全く逝けない。
その上その女が漏らす声にならない声が色っぽくて
勃起が全くおさまらない。
「ああ…またイクイク、イク!」
その小さな声にまた萌え萌えに萌えたけど
疲れて来たんで便座に座り上から跨らせた。
小柄なクセに腰使いがヤバく垂れ気味のおっぱいに大きめのエロ乳首を噛んだら
はあああ…とか言って何度でもイクしアナルをほじれば
「そ…そこは、そこはあ…」
とか、もうまるでエロ漫画のように反応する。
それでも萎えない勃起が耳たぶを舐められてキスされた瞬間
僕もエビ反るようにしてイってしまった。
しばらく抱き合ってバックからウェットティッシュで拭いてくれた。
ぐったり疲れて立ち上がりトイレに出たけど
なんとなくリリースするのが惜しくなって僕の部屋に誘ったけど断られ
近くのコンビニでビールを買って祖Tのベンチで飲んだ。
年は教えてくれなかったけど普段は3人の子のいる真面目なお母さんで
今日は友人の送別会の帰りだったらしい。
ストレスを抱えるとたまに露出するみたいで
今日はセックスしたくて気が狂いそうになっていて
家に帰る前に途中下車してあの身障者トイレで自分でした後だったと話してくれた。
最後にまた会えるか?と聞くと
たぶん無理だけどと言ってスマホを持っていないからと
一応、携帯の番号を聞いてくれた。
したくなったらかけるね…と言ってタクシーを拾い
別れたのは午前3時を過ぎていた。