今日は、朝一に用があり、半日有休取りました。
大して時間掛からず、10時に会社の方に向かいましたが、時間あったので、途中まで普通電車で移動。
最初は10人くらい居たのが、途中駅でバサッと降り、向かいにラテン系っぽい、肌を焼いたミニスカ・チューブトップの女性と、車両の反対の端にご老人が1人でした。
向かいの女性は、最初は膝上にカバンを置いてましたが、そこから老人側の横に置いて、少し足を拡げました。
私を見て、完全に見せる意思を感じ、老人のほうを確認して、指先でもっと拡げるように合図。
女性はニヤリとして、足を拡げながらスカートも捲り上げ、辛うじて土手を隠すで移動の紐パンを露に。
以前から、会社の同僚が、痴女っぽい女性と遭遇した話しを聞いてて、雰囲気違うので別人だと思うけど、やっと出会えたって感じでした。
次の駅手前で一旦隠し、その老人が降り、別に乗り込む客が居らず二人きりに。
女性は更に大胆になり、紐パンを取り、アソコを露に。
私は横に移動し、ジッと見ながら、
私「自分で触ってみろよ」
と言うと、女性はアソコに指入れしてオナ。
私は女性のチューブトップをずらし、おっぱいを直に触りました。
ゆっくり終点に着き、お互い中途半端だし、駅前に青姦出来そうな雑居ビルがあるというので、そこに行って、最上階で立ちバックでハメさせてもらいました。
最後は女性がしゃがんで口の中に射精。
手で絞り取りながら、出した精液を飲み込んでくれました。
穿いてたパンティーは貰え、ビルの下で別れました。
また引き続き別の普通電車に乗りましたが、そこも客がほとんど居らず、斜め前の座席に寝込んだ女性がいて、彼女を見ながら先程の余韻に浸り、パンティーの匂いを嗅いで、オナニーして射精しちゃいました。