公園に行きました時の事です。
近くの公園で花火大会という事なので何時もの駐車場が込み合うと
いけないと思い早めに行き車を止めました、やはり既に結構車が止
まっていました。
人は未だまばらですその中に1人の女の子がいました周りは1人と
いう事もなく親子や友達カップルばかりの中に女の子1人です。
まっ自分も1人ですが。
其の女の子がどうしても気になり見ていました歳の頃なら10歳前後
です、とても身なりは可愛くミニのワンピースで結構整った顔立ちの
女の子です。
何処に行くのかなと思わずついて行くと公衆トイレに入って行きまし
た、其れも何故か男の方へ「えっ・・?」「何故?」と疑問に思いな
がらも自分は誘われる様について行きました。
当然個室に入ります天気も良いとあってトイレも中はとても明るい状態
で日差しがトイレ全体を明るくしていました。
其の女の子は個室のカギを掛けないどころか戸も開けた儘でショーツを
膝まで下ろして下半身丸出しでオシッコしている最中です、「アッ・・」
と言う女の子の声でえす。
でも勢いよく出ているオシッコは止まりません、自分は思わず側に寄り
「ゴメンね」「見ちゃった」でもこっちは男の子のトイレだよと言うと
知ってます。
オジサンに見られたいから態と男の子のトイレに入ったと言い私本当は
「見られるのが好きなのオジサン見ていて何となく見てくれそうだし其
れに優しそうで変な事しなそう」と思ったからと言われた。
もし変な男だったらどうするのと聞くと防犯ブザーを鳴らして大声を出
して逃げます「変なオジサンが」「痴漢です」警察を呼んでもらいます。
女の子の方が信用されるでショっ、だって。
自分は思った子供ながら女は怖いって。
自分は女の子に聞いて見たオジサンはどうすれば良いのかどうして欲し
いの?と尋ねると女の子はあっさりとしたもので「おこずかい頂戴」
「くれたら後は終わりだよ」
自分は「お金は挙げる」一杯欲しくないの?オジサンの言う事を聞いて
くれたら多く挙げると言って見た。
女の子は戸惑った様子で一瞬迷い帰って来た言葉は「良いヨ」「でも絶
タイ変な事は無しだよ」「チンチン触れ」「チンチン舐めろ」は絶対に
「嫌・・」。
その前に2人で個室に入らないと誰かが来るから先ずは2人で個室に入
り戸をしめてから話をしようと言うと「分かった」と言い2人で個室の
中で小さな声で女の子に条件を伝えた。
先ずは、「今オシッコをして拭いていないマンコを見せて」「今履いて
いるショーツにオシッコで濡れたマンコを拭いて頂戴」最後は「触らせ
て」くれれば「良いヨ」。
女の子は「良いヨ」の返事です。
もう1度ミニのワンピースをたくし上げて膝まで下ろしていたショーツ
で今オシッコをした縦一本筋のマンコをグリグリしてオシッコショーツ
をくれた見るとクロッチの所に小学生のマンコの形にシミがこびり付い
ていた。
何でマンコの所にシミがあるのか聞くと「夜エッチな事するから」それ
を聞いたら自分のチンコはもう限界までビンビンです。
本音は触ってほしい口で舐めて欲しいけれど後が怖いので辞めておいた。
触る前に尋ねた「どこまで触っていいの?」「縦一本筋のマンコをスリ
スリ」するだけそれとも「指を入れて良いの?」と聞くと「駄目・・」
「指を入れるのは」「触るだけ」
駄目かやっぱりと駄目押しで「舐めたい」というと「良いヨ」だった。
じゃ約束だよ「触って」「舐める」其の可愛い縦一本筋のマンコをネ。
試しに耳元で「本当に可愛い」「とっても綺麗だよ」「おマンコも綺麗
だよ」「縦一本筋のマンコ本当に可愛い」と褒めて見ると女の子が小学
生から女になりました、縦一本筋のマンコからまさかとは思いましたが
粘液が綺麗な太腿を伝わり光っていました。
「キスして良い?」と聞くと目は虚ろで「ウンッ」もう多分言いなりです。
キスをしながらマンコを触るとヌルヌルです縦一本筋のマンコに合わせて
指を這わせて本の少しだけ指を入れて見ると嫌がりません其れ所か足を広げ
てトイレのフタに足を乗せて丸見えに子供とはいえマンコが口を開けて中ま
で見えていました。
キスをしながら指を少しずつ入れたり出したり指1本は全部入りました、時
には早く時には遅く又入れたまま嘘の様です。
此れが本当に小学生のマンコ?と思いながら舐めまくりました女の子の顔は
口を半開きで目は虚ろで「ダメェ」「気持ちイイ」「もう許して」「イッち
ぅ」イクという事を知ってました。
女の子ではなく将来が楽しみな女の子でした。
何時のまにか女の子が自分はジャージなので当然見て分かります、大きく膨
らみ女の子の体に触れている事を「見たい」「見て見たい」「見せて」と言
うのでジャージを下して見せました、自分でも驚く程いきり立ち脈打ってます。
「触って良い?」聞かれて当然好いに決まってます。
小さなスベスベした柔らかなて気持ち良すぎです、何も言わないのに舐めてく
ました、ニコッとほほ笑んでまるでソフトクリームを舐める様に「硬い」「
美味しい」この子「ヤバい」完全に女になってる其れも助平な、教えもしない
のに、口の奥まで含み舌でカリの部分を舐めじゅるじゅるさせながら手で前後
にしごいてくれています、口に含んだ瞬間出してしまいました小さな口の中に
精液が溢れて小さな口から下に垂れていました。
「臭い」「マズイ」「変な味」と言いながら全部吐き出していました。
本当に良い思いをしました、其の上にお金はいらないその代わりに花火を一緒
に見て又会ってと言われ約束をしました。
それ以来今でも続いています、女の子も今では中学生になりましたが未だセッ
クスまではしていません。
女の子からマンコにチンコを入れたいと言うまでは我慢です。
産毛が生え始め少しだけマンコの毛は濃くなりマンコも縦一本筋のマンコから
広げると大陰唇から小陰唇が小さいですがあります、胸は相変わらず小さく可愛
いい儘ですが。
此れからが楽しみです。
乱文乱筆、文才ありません思ったままを書いて見ました。