仕事中だったが時間が空いたのでポ◯モン捕まえようと埋め立て地の100年の公園をウロウロしてたらトイレに行きたくなって向かったら男性2人と位のアラフォーちょいポチャ女性(彼女さん?)がおっぱい丸出しでフェラの真っ最中、もちろん男子トイレ。
フェラされてない方の男性(彼氏さん?)から「すいません」と謝られたけどココを知ってるくらいだから俺も「いえいえいいですよ~」と言ったら「見ていきませんか?」とのお誘い。
女性は「いやぁ~」とか言いながらフェラは止めず程なく発射、もう1人の男性は「えっ!出たの?」って驚いてた。
フェラで抜かれた男性は20代位の若者で「すいません、イッちゃいました」と申し訳なさそうにしてた。
その間女性は口に精子を含んだままで彼氏さんに「飲んでいいぞ」って言われて嫌がりながら飲んでた。
俺は「いいもん見せてもらいました~」といって小便して帰ろうとしたら「ちょっと待って下さいね」と言われて彼女さんと何やらヒソヒソ。
ひとしきり嫌がってたので俺のもフェラさせようとしてるのかなと思っていたら彼女さんが寄ってきて「そっちの便器は壊れてるのでこっちの便器でして下さい」と大きく口を開けてファスナーを下ろしてきた。
彼氏さんを見たら黙ってどうぞとジェスチャーされた。
最初は中々出なかったけど勢い良く放尿。
彼女さんは口にから溢れて苦しそうでちょっと止めながら出してたら彼氏さんが「ちょっと止めといて下さい」と…
彼女さんの髪を掴んで「飲んでないだろ?便器が溢してどうするんだ」と喉に指を突っ込んで掻き回す。
彼女さんは嗚咽しながら「ごめんなさい、ごめんなさい、ちゃんとします」と泣いていた。
彼氏さんは「すいませんね。靴に付いてないですか?」と俺には優しい。
今度は口を大きく開けずにチンポを咥えたまま小便を飲んでもらった。
俺も協力してゆっくり数回に分けて出したら1滴も溢さず残りを飲み干した。
「ありがとうございました」と彼女さんが言うと彼氏さんが「溢したらどうするんだ?」と言うと汚い便所の床に土下座して「溢してしまって申し訳ありませんでした」と泣きながら言ってきました。
俺は「大丈夫です」と言って服を整えてると「お掃除もしないの?」と彼氏さん。
また彼女さんからズボンを下ろされてフェラの開始。
その時点で半立ちだったんだけど彼氏さん暫く続けさせて「勃起させてどうすんだ、勃たせたんなら責任持って精子出して貰えよ」と。
彼女さんはチンポ咥えたまま「ふぁい」との返事。
彼女さんは早くイカせたかったのかかなりのバキュームフェラ。
めっちゃ気持ち良くてイキそうだったけど彼氏さんが「後ろも掃除してあげな」と言うと彼女さんは嫌がりながら俺の後ろに回り舐めようとしてきた。
俺は「仕事中やしシャワーさえ浴びてないから」と言ったが「コイツは好きだから大丈夫ですよ」と彼氏さん。
彼女さんは俺を前屈みにさせアナルをペロペロして濡らして拡げてから舌を入れてきた。
舐められるのはたまにしてたけど舌を入れてくるのは人生2回目の経験だったんで声が出てしまった。
そのままアナルを舐めたり吸ったりしながら手コキされてチンポはビンビンになってイキそうになった。
「もうイキそうです」と告げると彼氏さんが彼女さんを立たせ洗面台に押し付けて「お願いしろ」と言うと
彼女さんは「私の汚い穴の中に出して下さい」と。
遠慮なくそのまま挿入しガンガン突いてたら最初にイッた20代位の男性を彼氏さんが連れてきてチンポ咥えさせながらの立ちバック。
彼氏さんは「外で見張ってるから好きなだけしてもいいですよ、アナルでもでも何でも対応してますから怪我させなきゃいいですよ」と出ていった。
彼女さんは「いやぁ~」って叫んでたけど構わず続ける。
イキそうになって「イクよ」って宣言すると「◯◯さん助けてぇ~」とか叫んでたけど無視して中出し。
叫ぶと言っても悲鳴じゃなく外の彼氏さんに聞こえる位の声だったからプレイの一環かな(笑)
若者はまた勃起させてたけど緊張からかフェラ→挿入→中折れ→自家発電→フェラの繰り返し。
最後は自家発電で口に出して飲ませてた。
俺は短時間で回復して挿入する自信は無かったのでまたアナルを舐めてもらい半立ち位でホントに自分勝手なイラマチオ。
両手で頭を持って前後させて苦しくて太腿叩かれても遠慮なくピストンして無事2回目の精子を飲んで頂きました。
この短時間で2回なんて10年振りくらいでした。
ちょっとだけ彼氏さんと話しさせてもらったけど昔はナンネで募集してたけど今は別のサイトか自分のHPで
集めてほぼ知り合いを誘ってるとの事。
晒すのが好きなので挿入なしで全く知らない人に見せて楽しんでるとの事。
今日は3人呼んでたが2人は新規のHPで仲良くなった人だったがドタキャンされたとの事。
彼女さんなのか奥様なのかパートナーさんなのかは聞けませんでした。
ポケモンやってて良かった。
久しぶりのエロい出来事でした。