日曜日の午後、あまり期待もせず、ポルノ映画館に一人ではいりました。
入った瞬間は目がなれないので、館内が良く見えず、とりあえず後に座ったら、あれれ?後に女性がいる。
今日は、あたりの日かな~?
左となりのスーツの人、右にジャージっぽい服を着た人が座り、二人に足を大きく広げられて、大事なところを触られています。
肩までの黒髪の、すごい美人でセレブ感あふれる女性です。
下着はぬがされてなく、黒か紺のパンティの横から指を入れられているようでした。
目を閉じてじっと我慢してるようでしが、ときおり、あ・・あん・・と
声がでます。
そのうち左となりの人が、ブラウスを広げて、乳房も露出させてしまいました。
白くてやわらかそうな乳房に、品を感じさせる乳首がみえます。
まだ、相当若いのかな~
乳首とあそこを大胆に責められて、体を少しのけぞらせていかされてしまいました。
それから、左となりの人が席をたち、別の男性が座りましたが、会話をしています。
そうです。最初のスーツの人は連れではなく、アカの他人だったのです。
彼は、離れた席で、彼女が痴漢をされるのをだまって見ていたようです。
変態ですね~
それから、しばらくしたら今度は、単独で女性がやってきて、近くに座りました。
館内にいる何人かとは知り合いらしく、いきなり痴漢されながれ、一人の男性のものを咥えました。
男性がいっちゃったように見えてあと、別の男性がまた横に座りましたが、一人の男性はくさい!
風呂にはいってないだろ?ひょっとしてホームレスなのか?という感じです。
もう、ひとり、しつこく彼女にいいよる男性がいて、彼女はその二人をいやがって席を移動したりして逃げ回っていましたが、帰る事はしません。
私は席を移動せず、その様子をながめていたら、私の隣にきて、私のものを触りはじめました。
私も彼女を触らせてもらいましたが、前の席に腕をかけて、はいていてショートパンツと下着を全部脱いでしまいました。
じかに触ってみると、すでに、あそこはぐちょぐちょです。
指をいれて、かき回してあげると、軽く潮をふいていってしまいました。
そのあと、たぶん、私にも気持ちいい思いをさせてあげないといけないと思ったんだと思います。
ホテルに誘われてので、二人で近くのホテルにいき、手で抜いてもらいました。
いつも、常連が仕切っていて、遠巻きに見てるだけですけど、この日はラッキーでしたね。
ラインのID交換して、そのあと、二人で軽く飲んで帰りました。