露出目撃っていうか、自分がその当事者になってたかも…って話です。
1人でレイトショーを見に行った時、本編が始まる寸前に入ってきた少しポッチャリした派手めの熟女さん。ムッチリした体でミニスカート、胸元もザックリ開いて谷間もバッチリ。
一番後ろで座ってた自分に一直線に近寄って、いっぱい空席があるのに隣に座りました。座ったと同時に甘い香水の香りが広がりました。
映画が始まって、しばらくすると足を組み替える膝や太ももが何度も自分の足に触れます。そのうち手が自分の膝に這うように触れてきます。遠慮がちに触れてきた手は次第に大胆になりました。
股間に手が伸びる頃にはもう何の躊躇いもなく大胆に触ってきました。
痴女か?
香水の香りとこのシチュエーションで、映画どころではなく、されるがままになってました。
女は、とうとうファスナーを下げて中からアレを取り出し口に含みだしました。
その時女が小さい声でしゃべりました。
『○○さん、こんなに大きくなって嬉しい』
○○さん!?ハンドルネームみたいな名前に、この人…間違えてると思った。その最中もしきりにスマホが着信を知らせるように何度も光ってた。
夢中でしゃぶってる彼女は、それに気づいてるのか気づいてないのか…。
『○○さん、ゴムありますか?』って聞いてきた時、ここで繋がっちゃうの?と思ったが、自分も興奮していたんで『持ってないです』だけ伝えると、バッグからゴムを取り出し手際よく装着。
その時、スマホに着信があったのに気づいた女は、対面座位で入れながらスマホのチェックをしてると突然…
えっ!?うそっ!?…ごめんなさい…
と言って、半分ぐらい入ったところで慌てて帰って行きました。
イッてもいないし、膝まで下ろした情けない格好のまま置いてけぼりをくらっちゃいました。