45歳の主婦です。先日土曜日の昼過ぎ、いつものように河川敷のほうに犬の散歩に行きました。駐車場には一台の
車が停まっていました。なにげなく車の中を除くと、下半身裸の男性が仰向けになって
あそこをしごいていました。もう心臓が喉から飛び出る程でした。一瞬固まってしまいました。
でもすっかり見てしまいました。赤黒いそれは上に向いていました。すぐにその場を離れ向こうの
ベンチに腰掛けました。でも車が気になってしかたありませんでした。でも振り向くことは怖くて出来ません。
それからどの位時間が経ったかわかりません。気が付くと後ろから男性の声が・・・
「奥さん、しっかり見てくれましたか?私はなにも言えません。
たたみかけて「俺のチンポ見たんでしょう?それとも未だみたいの?」と。
私は「いいえ」としか云えませんでした。ほんとは怖くて逃げだしたかったのですが、
金縛りにあったように動くことが出来ません。その男は「心配しなくて
いいよ。なにもするわけじゃあないから。実は誰でもいいから見てもらいたかったんだ。
奥さん悪いけどもう一度俺のちんぽ見てくれよ」というと。その男は
一気に
ズボンを下ろし、足元まで下げてしまった。私の顔の前には上下にその赤黒いものが
お腹に着く位に動いています。私の人妻ですから、夫のものを何度も見ていますが
他の男性のモノを見ることがこれほどどきどきしたことはありません。
しかし次第に落ち着いて来ました。その男性は自分で手で握りしごき始めました。私は恥ずかしさで
横を向くと「奥さん、お願いだから、最後まで見ていてほしい。決して手を出すことはしないから」と。
正直興味もあり、黙ってそれに目を向けました。次第に手の動きが早くなり、もうじき射精することがわかりました。私も自分が生理の時夫ののものをしごいて射精させてあげていますから。
そして勢いよくなんども白濁液が飛び散りました。
最後の「どうだった?旦那以外の男のチンポを見て?」と尋ねて来ました。