取りあえず色々と危険そうなので一切をフィクションとして書き込ませてもらいます。
まだ真夜中の午前4時くらいだったと思いますが、狂都の節見否理対車で参拝した後になんとなく裏参道のほうへ歩いていると下から6人の男女がビデオを撮影しながら楽しそうな雰囲気で登ってきました。
女性はネコミミをつけて巫女服のようなコスプレをしてて非常に目立っていましたが、参道を逸れて真っ暗な森のほうへ…。
これは面白いものが観れそうだと思った私は木に隠れながら15メートルくらいまで近づきました。
しばらくは5人の男たちに囲まれながらぼそぼそと話してるようでしたが、時々小さく女性のエロい呻き声が…!!
そして女性は男たちの中でしゃがんでしゃぶりはじめ、更に立ちバックで楽しみ始めました。
女性は必至で声を抑えているみたいでしたが、可愛い喘ぎ声がダダ漏れでした。
しばらくすると男の一人が私にわざと聞こえるように「おい、おっさんが見てんぞ。うれしいか」と言い「こっち来て近くで見てもいいっすよ」と言われたのですぐそばで見させてもらいました。
ライトで照らされた女性ははだけた胸も顔も口もおマンコも、そしてアナルも男たちの精液で溢れていっぱいになっていました。
声を押し殺しながら体をブルブルと何度も震わせて気持ちよさそうに何度もイっていました。
最後に男達は女性を前かがみにさせておマンコとアナルに大型のバイブを突っ込んで黒いベルトパンツで固定してコスプレ衣装の乱れを整わせて今度は本殿のほうへ下り始めました。
明け方前でも人通りの多い参道を女性は震えながらゆっくりと下って行くのに、5メートルくらい距離を置いて私もついていきました。
奥社を通り過ぎ、彼らはかなりの時間をかけて本殿の正面に女性を囲むように立ち参拝を始めました。
しかし女性は他の参拝者もいる中で荒い息遣いをしながらブルブルと震えていました。
そしてガクガクと痙攣して……「あー!!」と叫んでボトッと何かがジメンに落ちました。
すぐ後ろに立っていた男が舌打ちをしながらすぐにそれを拾い女性に渡すと「すぐに入れろ」と言いました。
男たちに囲われていたので良く見えませんでしたが、女性はその場で袴をたくし上げてバイブをいれ直したようでした。
私はあっけにとられて石畳に大量に残された愛液と精液が混ざったモノに気を取られている内に彼女たちは逃げるように正面のほうへ去っていったようでした。
以上、拙い文章ですが皆さんの喜びとなれば幸いです。