ドア横で文庫本をお読みになっていた清楚なOLさん。一心不乱に読書していらっしゃいましたが、途中からかなり混雑してきました。それでも清楚なOLさんは読書続行。俺はOLさんの側面に位置する場所で同じく読書していたんですが、お互いに不自然な体勢になりながらも頑張ってよんでいました。そして次の停車駅で混雑はピークに。
俺の位置では文庫本を開くのも厳しい状況になり、読書は断念しました。しかし清楚なOLさんは余程本が面白かったのかまだ続行。気合い入ってるなぁ~何読んでんだろう?とチラッと本に目をやったところ、俺の目に飛び込んできたのは、ネックのカットソーからブラジャーは疎か可愛いらしい左胸の乳首が!控えめな胸でブラのサイズが合っていなかったようです。OLさんも夢中で本を読んでいて自分の乳首がご開帳とは夢にも思わなかったのでは。OLさんを夢中にさせた本よ…
本当にありがとう!