先ほど戻りました。皆さんも経験あるかもしれませんが、こういう日って嫁の顔をまともに見れないもんですよね。嫁が先に寝ててくれよかった・・・いや、こんな日に限って求めてくるなよ?とか、頭の中は思考がスパーク状態です。今日の報告です・・・って需要あるのかな?彼女のいつも利用するネカフェで6時半に待ち合わせして指定された部屋のドアをドエスモードでノックするとブラウスの第3ボタンまで開けた彼女は小声で「お疲れ様です」と言い素敵な笑顔を僕に向けてくれたわけですね。一昨日とは打って変わって・・・と言うかものすごく可愛らしく白い清楚なスーツが似合っていてなんだか嬉しい。また、彼女の立ち居振る舞いというか仕草や姿勢が長身と長い手足のせいか洗練されていて、見ていてうっとりするんですよね。確認してください・・・とソファの上でM字開脚でスカートを捲くると指示したとおりノーパンでノーブラ。もう、お尻のほうまで白濁した露が流れていて、彼女の期待と興奮度合いが伺えていやがおうにも興奮しますよね。おもむろにズボンのベルトを緩めてチャックを下ろしギンギンに固くなって上を向いたちんこを顔に近づけ彼女の髪を鷲掴みにして喉の奥まで突き立てと。うげっ うげっ ぐぼぼぼ・・・と、喉を鳴らしてその綺麗な顔を歪めるちんこを抜くと口を大きく開けたまま涎がローションのようにこびりついて、大きく垂れた。そしてまた喉の奥へ。気付くと口の周りを涎だらけにしながらも自分で膣に指を2本入れてかき回しているんですね。誰が触れって言ったんだよ、この淫乱が!と小声で囁き軽く彼女の顔を平手打ちするとほめんははい・・・とちんこを咥えながら謝っていたけど嫌そうじゃなかったです。いったん引き抜き、ジャケットとスカートを脱がせる間に僕の玉からは、彼女の涎がぽたぽた床に垂れ落ちる…ブラウスだけになった彼女を後ろ向きに立たせると僕が気に入った小ぶりの尻の間からまっすぐ愛液が垂れて太ももに落ちて、さらに膝まで流れ落ちていて正真正銘のドM女なんだ・・・そう思いました。後ろを向いたまま両腕を上げるように指示して用意していた赤いロープで胸の上下を縛ってから乳房の中心を結んでさらに下に垂らしそのままクリトリスや陰部を刺激するように結び目を3つ作りしりの間を通して背中で結びます。正面を向くとブラウスの上から彼女の巨乳がいやらしく型作り股に食い込んだ赤いロープが湿り気を帯びて、たぷたぷしている。彼女はと言えば、早くも縄酔いしたのか顔を赤く上気させ朦朧としながら僕に視線を送るんですね。ティッシュで彼女の口の周りを拭いてやり優しく髪の毛を撫でて最初は柔らかく、そして徐々に激しくディープキスをすると彼女の長い腕が僕にきつくからまり、僕の舌を思い切り吸い僕の左の乳首を指先で転がしながらちんこを握ってくる。その触感がたまらないのか腰が動き出し呼吸が荒くなる。僕からも彼女の両方の乳首を軽くつまむと大きく溜息をし「もっと強くお願いします」ぎゅうっとつまむと大きくのけぞり逝ってしまったらしい。股縄を見ると汁があふれ出して太ももが滲んでるんですよ。その上から用意させておいた赤いガーターベルトに白い網タイと黒のTバックをはかせる。赤と白と黒・・・視覚的にも、かなり淫靡な風情。さらにジャケットとスカートをはかせるとうっすら赤いロープが透けて見える。部屋を出て会計を済ませ、トイレに行っておいで・・・と言う。する時は縄をゆるめてすれば汚れないから…と。戻ってきた彼女は意識が朦朧としており、エレベーターの中でどうした?と声をかけると縄・・・透けてると答え、綺麗な顔をゆがませて僕に抱きつき体を振るわせる・・・頭の中でいきまくってるんでしょうね。スカートの中に手を入れるとトイレにいったばかりなのに縄が暖かい液でべちょべちょになっていました。パルコの階段を上がらせたり雑居ビルの廊下でオナらせたり一緒に大人のおもちゃ屋に行ったり・・・エッチなプレイをしてるんだけど、ともかく彼女が可愛くて
...省略されました。