先日、札歩路ネカフェで小柄でとても可愛らしい単独女性(20代Aさんとします)を痴漢しに行ってきました。
前回、生乳首と下着越しのお尻に触れ、揉むを堪能するに留まり、場を離れてすぐに抜いた記憶は未だ鮮明。
Aさんの感じる姿や、柔らかい乳房とエロい乳頭が脳裏に焼きつき、またいつか再会できたら…と思い数ヶ月後、再び募集のスレ発見。
これをスルーする理由はありません。
お会いする前にトークでやり取りを重ね、私ともう1人で痴漢することが決定。最初は個室に1人ずつ、最後は2人でAさんを痴漢する流れ。乳首はいきなりじゃなく自分から触ってくださいと言ったら触れる。2人から責められるときに乳首を舐められる、というオーダー。
当日、再び雪の降り積もった朝。これからまたAさんを痴漢できると思うと心も息子も奮い立つ。
昼前、ネカフェにチェックインしたことをAさんに伝える。
「最初と2番目、どちらがいい、とかありますか…?」
一瞬の逡巡、後者を選択。
しばらくすると「今から1人目の方にお願いしますので、少しお待ちください」との連絡。
今この空間のどこかで痴漢されてるんだ…と思うと妙にソワソワしてしまう。
5分、10分と経過するあいだにトーク画面のリロードを繰り返す。不覚にもそのあいだ、「本当はAさんなんて居なくて、イタズラなのでは…」と一瞬不安がよぎる。◯分まで待って音沙汰なければ大人しく帰ろうかと思った数分後「いま1人目終わったので◯分におねがいできますか…?」
待ってましたと言わんばかりにアップ開始、移動。
Aさんの居るブースが視界に映るも、心のどこかは未だ半信半疑。ノックはせず、そっと扉をスライドさせるとぽつんと後ろを向いて佇むAさん。心なしか震えているようにも見える。本当にいた…と安堵感に包まれ、すぐさまAさんの後ろにスタンバイ。パソコン前に置かれたデジタル時計をAさんがポンと押す。制限時間は20分。
首、背中、柔らかな胸を乳首に触れないようフェザータッチで焦らす。エロタイツ越しのお尻に触れるとやや汗ばんでいた。1人目にどんな触られ方をされたのか…。想像しただけでパンパンになる愚息。
おしりを少し持ち上げさせ、割れ目に手を伸ばすとパンツの湿り気が指先に伝わり、布をずらしてワレメをなぞる。そこにはねばっこい愛液がすでに溢れていた。
クリを刺激するように指先を動かせば、ビクッと反応して震えるAさん。優しくクリをなぞり続けるとイキそうになるのか、その度に腕を掴み止めようとしては止める、を何度か繰り返して乳房に移動。乳首周りのぎりぎりを5本指でなぞるとビクビクする身体。
これ乳首触ったらどうなるん!?といよいよ辛抱たまらずフェザーしながら指横で触れてみるグレーゾーンぎりぎりアウトなラインを責める。嫌がらない…?!そう思った瞬間あからさまに乳首に触れると一段と息遣いが荒くなる…このタイミングでタイムアウト。
後ろ髪引かれる思いでAさんの身体をやや前に押し退け退室。そのとき触れた脇の汗がびっしょりしていた…
そして再びAさんから連絡。
「今度はふたりで…◯分にお願いします」
いよいよあの乳首を舐められる…
時間通りにブースにインすると、すでにもう1人の同志がAさんの左横にスタンバイしていた。
私も着席すると再びポンと時計を押す。
制限時間30分。
(予想で10分くらいかなと読んでいたらまさかの30分!!!???い、いいんですか…心の中で2回目のガッツポーズ)
同志が割れ目を責めるので、乳房を中心に責める。もう触れているのでおかまいなしに乳首も。半個室、知らない男2人に弄ばれるAさんの吐息は一気に増していく。どうにか声を出さないようにしているのがマスク越しにも伝わってくる。
改めて見るAさんの乳首はいやらしく、乳房は小さすぎず大きすぎずの手にフィットするエロサイズ。色白でまたいい。
同志と一瞬目があったような気がしたので、それを合図に2人でAさんの勃起した乳首に吸い付く。甘噛みや舌全体で刺激しまくると、チクイキするんじゃないかというくらいに悶えるAさん。
乳首を口で堪能したら同志と責め場所を交代。
同志にAさんの身を預けM字開脚に。パンツを横にずらすと、ネカフェの薄暗い光に愛液が反射するのがまじまじと伝わってくる。堪らずAさんのまんこに中指をゆっくりと沈めていく。きつきつで奥までぐちょくぢょに濡れている。大胆にならないくらいに指を小刻みに動かすと痙攣するAさん。イキそうになるのか、何度かタップしてくる。今度は薬指と中指の2本を挿れようとするも、めちゃくちゃきつい。ゆっくりと指の根本まで差し込むと、タップの間隔が短くなり、痙攣が止まらなくなるAさん。
再び2人同時で乳首を舐め回し刺激を与え続ける…
そして責め場所を同志と交代して束の間、手マンされていよいよ果てたのか大きく痙攣し、Aさんの呼吸が「ひっひっ…」と代わるとAさんが起き上がり、おしまいのような合図をされたのでそれ以上は触れずに速やかに退室…
1時間近くも濃厚なエロ体験の機会を与えてくださったAさん、ありがとうございました!