よくバスの中でRします。
あれは去年の夏のある日、とても暑い午後でした。
いつもこの時間、比較的すいているときにバスにのります。この時間は乗客が
2-3人しかいません。
渋谷発の周回バスです。家をでるときはパンツははかず、短パンにTシャツで
まず渋谷まで行き、待っているバスに乗り込み一番後ろの左端にすわり獲物を
待ちます。
その日はとてもついていました。タンクトップにへそだしのかわいい女の子
(高校生くらい?)が乗ってきて僕の前に座ってくれました。
まだバスは出発しません。他に乗ってこないことを祈りつつ、女の子の後ろから
髪の毛の匂いをかぐと、とてもいい匂いがしました。
バスは僕たち二人だけを乗せて出発しました。
こんなチャンスはめったにない、と思い、いきなり短パンを足首までおろし
O開始です。Pはもうびんびん、すでに我慢汁でてかてかしています。
前の女の子は僕が半裸でOしているのも知らず、窓の外を見ています。
見て欲しいという思いましたが見つかったらやばい、という気持ちもあり、
そのままOを続けました。唾をぬりたくりながら左手でしごいていたのでチュバ
チュバという音が聞こえたかもしれません。
女の子のことも見たいと思い、少し前にかがんで女の子の胸を覗き込みました。
すると、黒いブラが丸見えです。思わず見ながらしごくと、もういきそうでしたが
我慢我慢。途中いくつか停留所にとまりましたが、まだ誰も乗ってきません。
すると女の子が何かを探したいのか、持っているバックの中を覗き込むように
前かがみになりました。すると今度は、おしりの上のパンツ(なんと黒のTバック)
が丸見えです。もう我慢ができません。女の子が前かがみでいる間にSしようと
黒Tバックを見ながら女の子の座席の後ろに向かって思いっきりSしました。
たまっていたせいか、びゅびゅびゅっ、と出てしまい、とてもくさい匂いが
しました。すぐ短パンをあげたのですが、女の子は匂いを感じたらしく、後ろ
を振り返ったので、僕がにこっと微笑むと、女の子もにこっと笑い返して
くれました。
今度は見られながらSしたいな。