先週天気が良かったので、隣町の運動公園までドライブに行ってきました。
最初はただ車を運転したかっただけでしたが、公園内の駐車場で休憩して
いる時に、かなり多くの子連れのママさんたちが散歩している事に気づき
なんとか見せつけられないものかと、生まれもって身に付いていたR本能
が目覚め始め、行動することに。
その公園は、公園内を一周する大きな外周路があり、その内側に森林公園
と球技場と広い駐車場があるというレイアウト。
僕は、その外周路の松林で覆われていて、昼でも少し暗がりになっている
場所へ車を止めて、ターゲットを待つことに・・・
R方法は、車を止め助手席側のシートをフルに倒して座ります。
いつも車内に積んでいるエロ本を読みながら、Pだけを社会の窓から出し
て、Oしている所を偶然見せるという方法です。
しばらく待機していると、三輪車にのった子供を連れたヤンママがゆっく
り、近づいているのがルームミラーで確認できたので、さっそくシコリ方
を開始、準備に取り掛かります。期待と興奮でPはすでにビンビン状態!
3メートルくらいまで近づいたところで、エロ本を顔に近づけ夢中になって
る振りをして、ピストン速度をUP!
亀さんがかなり充血し赤紫色に膨張したところで、いよいよ通過の時を
迎えました。
ピストンの激しさに車が少々揺れてましたので、不思議そうに覗き込む
ヤンママ。Oしてる事に気づき、一瞬口に手をあてて、『ええっ!』と
一言はっしたあと、斜め前あたりで歩くのをやめて、ゆっくり三輪車を
漕いでいる3歳くらいの子供に向かい『はやくおいで!!』っと、呼び掛け
ながら横目でちらちら僕のギンギンPを見ています。
もうたまらなくなり用意していたティッシュにドピュンと大量Sを向かえ
ひくひく体を波打たせながら余韻にひたり、改めてヤンママに気づいた
振りで顔見ると、向こうも慌てて顔を子供の方に向けなおし。
『さーはやくおうちに帰ろうねー』と子供に話しかけながら横を通りすぎ
ていきました。
ヤンママの反応はいまいちでしたが、しっかりと見られた事に大満足でした。
またやりたいと思います。