昨日バスの席の最後列、左隅でオナニーしました。
最初する気はなかったのですが、非常に幸運な事に部活帰り
っぽい女子中学生の2人組(2人ともショートカットで1人はブス、
もう1人は結構カワイイ)が僕の前の席に座ったのです。
最後列の座席には右隅に邪魔なニキビ野郎が座っていたのですが、
そいつは(僕の念が通じたのか)すぐに降りていきました。
その時にはすでに女の子の髪の匂いや汗の匂いでもうムラムラ、ヌルヌル
先走っていたのですが、何よりもその娘たちが明るく話す会話の
内容が際どく、少し後ろの席を気にしながらも「おしっこが××」
とか平気で言ってるのです。 もうこうなったら抑制が効きません。
僕は無意識に操り人形のようにPを引っ張り出していました。
生きていて良かったと実感する一瞬です。このドキドキ感と絶頂感!!
若い頃の広末涼子っぽい後姿の二人組のすぐ後ろで、もうすぐにでも
発射しそうだったのですが、こんな絶好のチャンスをすぐに終わらせ
たくありません。女の子たちの際どい会話で自分のM性が益々刺激
され、二つ並んだ前の座席の背もたれ隙間にPを挟むことにしました。
Pのすぐ先に女子中学生の息遣いと匂いを間近に感じながら、もう
無我夢中でした。実は少し窮屈な体勢で膝もガクガクしていたのですが
そういう自分の変態的な状況が益々自分のM性を奮い立たせました。
そのうち女の子のうち可愛い方が何かに気付いたのか、話しながらも
チラチラと半分振り返って様子を窺うようになりましたが、その時には
「もう気付かれて騒がれても本望だ!」と思えるほど快感でした。
もう自分の中で「早く気付いてくれ!」と念じながら中腰でPを虐めて
いるうちに、それまでお下品話の主導権を握っていたブスのほうが突然
クルリと真後ろに振り向きました。
鼻先に怒張した赤黒い自分のPが突き付けられたかたちになり、
ブスっ子は「ほぇ?」とか言ってポカーンとしていました。
あの顔は一生忘れません。
最初目の焦点は鼻先にあるPにあったのですが、すぐその向うにある
僕の顔を1秒くらい唖然として見つめていました。
偶然にも可愛い方の女の子はそのとき携帯を操っていて、何があったのか
気付かずに携帯の画面を見ながら「ん?・何?…」とか言ってるだけです。
ブスっ子が前に向き直ると同時に僕は条件反射的にPを引き抜いて
背もたれに物凄い勢いで多量に放出しました。。。。。。
結局何事もなく帰宅しましたが、可愛い子に見て貰えなかったのが
非常に残念です。(それでも思い出して今日だけで三回オナりました)