ぼくは東北のある田舎村に住んでいます。ワールドカップで有名になった「中津江村」みたいなとこです。ぼくは農家の跡取りで独身(24才)。村役場にたのまれてこのへんではあまり珍しくない外国人妻たちの日本語学校の講師を週1回やってます。
中国、韓国、フィリピン出身の人が多いです。みんな農家の40代後半の長男に嫁いで(買われて)きた20代なんで家では大切にされてるようです。だんなと年がはなれてるせいかぼくみたいなのは珍しいらしく、教室は盛況でいつも賑やかです。そのなかに一人55才のオヤジ(再婚)と結婚した21才のペルー人がいます。名前は「リタ」。日本語は1番覚えてくれないのですが、ダイナマイトなボディで
いつもミニスカートにピッタリしたTシャツ(夏はタンクトップ)、ときどきノーブラのときもあり、若いぼくとしてはどうしても目がいってしまいます。そんなとこに生徒は敏感で「センセ、リタのオッパイばかり見てる」とか「センセはリタを好きだ」といってからかうのでお互いに意識してしまっている。
先日、教室の後、誰かがバック゛を忘れて帰ったのに気づいた、リタのだった。
中には財布も入っておりきっとリタは取りに戻ると思ったぼくは控え室で、今日知合いに借りた直輸入ビデオを見てOしながらリタが来るのを待った。外で原チャリが止まる音がした。とっさにヘッドホーンをかけ音に気づかないふりをしてOを続けた。ドアのとこで「センセ」と呼ぶ声がしたが無視した。やがてガラガラとドアが空く音がし、リタが入ってきたのがわかった。リタはすぐ後ろまできてようやく目の前の状況がわかると「オーゥ!」と言った。リタはその後一言も話さないまま後ろに立って見ていた。見られてる興奮でかなり遠くまで飛ばしてSした。ぼくはティッシュでPをふきながら、ヘッドホーンをはずし、はじめて気づいたふりをして大げさに驚いて見せた。そんなぼくにリタは「センセエッチけどカワイソ」と言った。
そして今SしたばかりのPに手を伸ばしてきた、ぎゅっと握ったので、残っていたザーメンがPの先からこぼれてきた。オマンコを指指し「ココハダメケド」と言い、「ココハダイジョブ」と自分の口を指さしながらいきなり握ったPを咥えた。ゆっくりと上下運動が始まり、ぼくはすぐに回復した。そっとリタのオッパイに手を伸ばし揉んだ。今日はブラジャーをしていたがその大きさと柔らかさは十分感じた。リタはPをしゃぶるのをやめ自分でブラジャーをはずしてくれた。生オッパイを触ると重量感があり乳輪が大きくてのひらからこぼれてしまうほどだった。ぼくはやばいかなと思いながらもスカートの中にてを伸ばし、パンティの脇から指を浸入、オマンコを触った。最初は腰をくねらせ逃げようとしたがあきらめたのかパンティをひざくらいまで下げて指を入れても何も言わずフェラチオを続けていた。リタは感じてきたのかピストンのスピードがはやくなり奥までのみこんでいた。ぼくも限界に近くなり、リタのユサユサゆれるオッパイを強く揉んだまま口の中に出した。
2回目にしては大量にSしたような気がした。リタとぼくはちょっと気まずい空気の中服の乱れを直し無言のまま控え室を出た。
次の教室にリタは来てくれるか不安だったが大丈夫だった。それどころかリタが仲間にバラしたらしく、授業中目が合うとフェラチオの口真似をしたり、パンティがみえるように机の下で脚を開いたり、机の間を歩く時、ぼくのPを触ったりする生徒が増えてしまっている。毎週提出させている日記に「したくなったら言って」とか「センセのP見たい」とか書く奴まで現れてしまった。