1ヶ月前にテレクラで知り合った女性と生Hをしてしまい、症状は
出てないけどちょっと不安だったので思い切って一駅先のクリニック
で診察と検査を受けました。
その時のことを話します。
入り口を入ると一週間の担当医の時間割がはってあり、今日の担当を
確認すると、篠○○代先生となっていました。
泌尿器科は男性医だけだと思い込んでいたので、ちょっとドキっとし
たのと同時に変な期待感がこみ上げてきました。
皮膚科もあったのでもともとそっちが本当の担当だったのかもしれま
せん。
受付で性病の診察と検査をお願いして、10分程待った後で、40代
後半とおぼしき太った看護婦さんに呼ばれていざ診察室へ。
○代先生は、あまり若くはないですが(見た感じ30代後半)、色白
のスラリとした体型のおとなしそうな女性でした。
すでにチ○ポは半立ち状態でしたが、普通を装いここへ来た経緯や症状
の有無、何と何の検査を希望か などの先生の質問に答え、いよいよ
診察アンド検査の始まり。心臓は緊張と興奮でバクバク状態。
診察ベッドへ仰向けになり「ズボンと下着を下ろしてください」と薄手
の手術用手袋と大きめのマスクと眼鏡を付けた先生が近寄って来ました。
思い切ってズボンとパンツを足首まで下ろしまな板の上の鯉状態に。
お約束通り、チ○ポは7分立ち、我慢汁ちょい漏れ。
成り行きに身を任せていると、先生がチ○ポをつまみ上げて観察している
模様。カリ首を見る為か皮を剥いたり、裏側を眺めたり、その内我慢し
切れずにビンビンに。
おそるおそる先生と看護婦の顔を見たら、2人とも俺のチ○ポに注目して
るではないか(当たり前か)。
チ○ポの反応にも気にせずに診察を続け淋病検査のガラス棒を突っ込まれ
診察検査は終了。
場所が場所なだけに、オナピーするわけにもいかず、その後普通にクリニ
ックを出て帰路に着きました。
病気かもしれない恐怖感と勃起チ○ポを見られ触られた気持ち良さと恥ず
かしさで、何が何だかわからないけど、けっこう興奮した露出体験でした。
やっぱり医者相手の露出は意味ないのですかね~!