あるところに旅行にいったときの話です。温泉が合わなかったのか、つかれていたのか、その日の夜からちんち○がかゆくてかゆくて仕方ありません。ぼりぼりとかいていたのですが、その翌日、じぶんのチンチ○を見てびっくり、2倍くらいにはれていたのです。旅行先ということで、保険証もなく、仕方ないので薬局へ。何件かの薬局を回ったのですが、恥ずかしくて店員さんに聞けません。5,6件めの薬局は24,5歳くらいのきれいな女性の店員さんでした。しかし、勇気をふりしぼりいいました。「あの・・・はれちゃったんですけど」「どうしました?どこがですか?」「あのちんち○なんですけど」「えっ?そうですか、女性にもよくありますよ!どんな薬がいいかな?飲み薬もあるけど・・」そう、その店員さんは優しく言うと、真剣に薬を探そうとしてくれました。とても、きれいな方で、優しく、一生懸命なすがたを見ていたら、そんな気分になるわけないのに、このはれた恥ずかしいちんち○をみてほしくなりました。そこでめちゃくちゃどきどきしながら「ちょっとみてくれませんか?見てもらった上で一番合う薬がほしいんです。大事なところなので心配なんです。」すると「えっ!それは・・・私たち薬剤師は医師ではないので診察できないんです。」そこで、「お願いです。ほんとに心配なんです。見てもらえばどんな薬がいいかわかるかもしれませんから、ぼくも恥ずかしいんだけど、場所が場所だけに心配で心配で・・・」こんなかんじで何度かやり取りするうちに、とうとう「わかりました。ちょっとまってくださいね」というとレジに休止中という札を置いて(そこはスーパーの薬局でした)「いきましょう」といってくれたのです。そして、エレベーターを降りて地下の身障者ようのトイレに二人で入りました。めちゃくちゃどきどきです。「じゃあ、脱ぐのでよく見てください。でも、はずかしいな」などといいながら下半身をだしました。ぼくの皮のかぶったちんちんは2倍くらいにはれています。恥ずかしいけど、手をどかして見せました。顔を近くに寄せてみてくれます。「すごい、思った以上にすごくはれてますね!」そういう言葉とその雰囲気に思わず、勃起しそうになりました。しかし、はれているせいで、うまく勃起しません。そこで、「ここ皮かぶってるんです。だけど・・・とにかく恥ずかしいのでこんな風になってしまいました」などとわけわからないことをいってしまいました。すると「ごめんなさい、ごめんなさい、私が女だから・・・」などといいながら少しだけさわってくれたのです。思わずびっくりでもうれしくて本当はそのまま、もっと見せたくてSしたかったのですが、状況が状況だけにできませんでした。そのあと薬局にもどり、「では、この薬をつかってください。お大事にしてね」という言葉をかけてもらい「ありがとうございました、ほんとにはずかしかったけど、安心しました」という会話を残しかえってきました。その時は、本当にはれていたのでOできませんでしたが、その後から、その状況をおもいだしオナニーしちゃいます。恥ずかしいけど、うれしかった思い出です。