俺の家の近くに中学校があり、森林道を通学路に使う奴らも少なくない。
ある日ふらふらしているとその学校の制服を着た女の子が歩いてきた。
その女の子は髪の毛はショートでちょっと茶色。
スカートは膝のちょい上くらいでルーズソックス、そして中学生特有の
スニーカーを履いている。
顔は目はあまりパッチリしてないけど小学生と言っても通るような顔。
その子に話しかける。
俺「こんちは」
女「こんちは...」
女の子は驚いた顔をしている。
俺「ちょっとアンケートしてもいい?」
女「あ、はい」
ちょっと安心した表情を見せた。
俺「ここじゃちょっとだめだから。あっち行こう?」
女「あ、はい」
俺は公園というか森にあるベンチの方を指した。
ベンチにアンケート開始。
俺「名前、学年、一ヶ月のお小遣い教えて。」
女「○○みなこ、中学1年、お小遣いは5000円かな。」
俺「私服着てたら小学生に間違えられるでしょう?中学生1年で5000円
はもらいすぎだよ。」
みなこ「ぜんぜん足りないよ。友達なんか20000円ももらってるよ」
俺「まじで?みなこちゃんもそれぐらい欲しい?」
みなこ「そりゃ欲しいけど絶対くれないし、バイトもできないから。」
俺「じゃあバイトしようか。」
俺はそういってみなこちゃんの手をとり近くの公衆便所に向った。
みなこちゃんは「なに!」驚いている。
女便所に入った。
みなこ「え、やだよ。変なことしたら警察に言うよ。」
俺「みなこちゃんには絶対触らない。だから俺の話を聞いて。」
みなこ「絶対?」不安そうな表情を見せる。
俺「絶対。」
俺「みなこちゃんパンツとか自分で買うの?」
みなこ「何でそんなこというの?変なことしようとしてるでしょ?」
俺「約束は守るから。最後まで話聞いて。」
みなこ「うん。」
俺「パンツ自分で買うの?」
みなこ「買うときもある。」
俺「今日履いてるやつは?」
みなこ「自分で買った。」
俺「パンツとかで小遣い減ってくのってやじゃない?」
みなこ「嫌だけどおかあさんが買ってきたやつだと友達にバカにされるから嫌
なんだもん。」
俺「今日のパンツはいくら?」
みなこ「ブラとセットで2980円」
俺「それ半分以上じゃん。」
みなこ「だから、友達にバカにされるのが嫌なの。だからちょっとみんなと違
うやつ買わないとだめなの」とふてくされた表情を見せる。
俺「みんなはどんなパンツ履いてるの?」
みなこ「レースって素材があるんだけどそれが多いね。色も黒とかピンクとか」
俺「みなこちゃんはレースじゃないの。」
みなこ「レースじゃみんなと一緒じゃん。みなこのは違うよ。みんなみなこの
パンティー見るとびっくりするんだ。」
俺「どんなの?」
みなこ「横が紐みたいに結ぶの。色は水色と白のチェックなんだ。」
みなこは自慢げだ。でも紐パンの凄さをあまりわかっていない。
俺はこんな幼い顔で紐パンを履いているのかと思うといてもたってもいられな
くなった。
俺「そのパンツ見せて。」
みなこ「やだよやっぱ変なことじゃん。」
俺「20000円あげる。」
みなこ「えっ」
俺「みなこちゃんがブラとパンツ見せてくれたら俺が20000円あげるよ」
みなこ「ほんとにいいの?」
俺「いいよ」
みなこ「どうすればいいの?」
俺「まず、コート脱ぐじゃん、カーディガン脱ぐじゃんそれでワイシャツのボ
タン三つはずして」
みなこはうなずいて俺のいうとうりに脱ぎ始めた。
カーディガンを脱ぎワイシャツになると水色と白のチェックのブラが透けてい
た。さらに顔にわ似合わずおっぱいが大きい。カップを聞くと恥ずかしそうに
「Cだよ」と言った。
そしてワイシャツのボタンを恥ずかしそうはずす。
まるで小学生のような顔から想像できないようなハリのあるCカップおっぱいが
水色と白のチェックのブラジャーに包まれていた。
俺の肉棒は張り裂けそうなほど硬直。
そして俺はスカートは上に上げてと言った。
みなこは顔をさらに顔を真っ赤にして紺色の学校の制服のスカートをうえに上
げた。
すると水色と白のチェックの紐パンが表れた。
俺「くるくる回って」
みなこはうなずき回る。
しばらく発射していなかった俺はもう発射寸前。
みなこが恥ずかしそうに下を向いて回っている隙に俺はPを取り出した。
みなこがこっちをむいて「変なことしないでーーーーーー」と叫ぶ。
「みなこちゃんには触らない」
「ちょっと座って。体育座りして。」
みなこは従う。
チェックのパンツのマ○この部分が思いっきり見えてる。
俺は便座に座ってびんびんのPを見せて、「これ触るだけで10000円あげる」
みなこは何も言わず座ったままおれのPを色白で小さく冷たい手で握った。ワイ
シャツからはだけている水色と白のチェックのブラに包まれてるCカップのツン
としたおっぱい、スカートからのぞく水色と白の紐パン。そしてそのマ○コの部
分、そしてみなこの恥ずかしそうな顔と俺のPを握り締める手を見ながら俺は昇天。
精子は天井に当たった。
みなこ「凄い」
俺「ありがとうね」
俺は我に返りみなこに服を着せ30000渡し足早に去った。