今年の正月の出来事。親戚の叔母さんと小学生1年生と3年生になる娘2人が俺の家に泊まりに来ていた。夜、俺が1人で風呂で頭を洗っていると曇りガラスの扉の向こうでヒソヒソと女の子の声がする。俺はふざけて股間にシャンプーの泡をたっぷり付けて扉を開けると2人はキャッ、キャッと喜んでいる。父親がいない2人は男の体を見たことが無く、とても興味があるようだった。俺が股間の泡を洗い落とし皮を被った状態の縮んだペニスを見せると目を見開いてビックリしている。俺が「これなーんだ?」と聞くと妹が「オチンチン!」と答えた。初めて近くで見るペニスに2人共、興味深々なようだ。「触ってもいいよ」と言うと2人は恐る恐る手を伸ばし指でペニスの先っちょをツンツしたりタマタマの皮を引っ張っている。ぎこちなく触られる快感でペニスは徐々に大きくなってきた。2人は「うゎー!」「大きくなってきた!」と大騒ぎ。俺は包皮を剥いて亀頭を露出させると「オチンチンの形が変わったよー」「お兄ちゃん痛くないの?」言いながらさらに2人はペニスを触る。硬くなったペニスの感触が心地よいようだ。さすがに射精するのはまずいと思ったけどこんなチャンスは滅多に無い。だんだん気持ちよくなってきた・・・。2人はビクン、ビクンと動くペニスを姉が「これ動いてるよ」と顔を近づけて凝視する。俺は「オチンチンの先っちょをよーく見ててね」と言って猛スピードでペニスを扱く。数秒で大量の精子が噴出した。あまりにも勢いがよすぎて2人にぶっかけてしまった。「キャー!」「おしっこが出たー!」2人は何が起きたかわからないようだ。小さく萎んだペニスを見て妹が「また小さくなっちゃた」とツンツンする。俺は「また見せてあげるからこの事は誰にも話しちゃだめよ」と口止めしておいたが翌日2人は俺の親に話したようで俺は後でこっぴどく叱られた・・・。