昨日の興奮が止まない・・・。そんな出来事がありましたので書き込みします。
私は仕事柄、休憩時間が不規則で今日も悶々としながら30分間の休憩に入りました・・・。(短時間のRを楽しみに)仕事場の裏口から外へでる。勿論、前掛けの下はファスナーを全開にしてアレを出したまま、歩いて1~2分の小さな公園に向かいました。
今週からいつもより1時間遅く休憩時間がずれたため、なかばあきらめ状態でベンチにすわっていっぷくしていました。あたりはもう薄暗く人通りが少ないこの公園に訪れるようになって、トイレの落書きやエロ本の読み捨てに目を通して興奮したのがきっかけで、その日もなにげにひろったボロボロの裏本を拾って***をしごいてから病みつきなり、ちょくちょくここでR&Sをするようになったのです。
今日もベンチに座るなり公園脇を通る道路から死角になったこの場所で、おもっきし***出してしごき始めてから数分、硬さも十分、そして気分も十分になったところで空を見上げながら「ああ~」と、ため息をしてのけぞった時、うしろに人の気配を感じたのです。慌てて振り返るとそこにはベージュのコートを着た女性が立っていたいました。
目と目があって私は「あっ」と言ってしまいました。それは見られた恥ずかしさ等でなく、驚きと喜びに満ちた小さな叫びでした・・・。
私は以前、この女性の目の前でRをし、***を出してしごき大量のSを飛ばしたのを見てもらっていました。その時の興奮は未だに忘れていません。彼女は確かに横をむいていたようですが、最後まで果てるのを見とどけると小さな子供の名前を呼んで手をつないでそこを去って行ったのです。(おこちゃまは、こちらに背を向けブランコに夢中で見られていません。)
そうなんです、近くの保育園帰りの若い奥さんで、2~3ケ前から顔を見かけるようになり、公園に向かう途中、近所の奥様連中の井戸端会議などの内容や仕草から、彼女は比較的口数が少なく、おとなしい感じと言うか、どちらかと言えばトロい女と直感しました。(髪は少し長めのストレート、いつもスカートでベージュのストッキングを履いてる身長は150センチくらいのやせ形・・・)
どちらからでも無く軽く会釈をするようになったそんなある日、いつものようにその公園へ、休憩時間の10分位を過ぎた夕方頃、小さな子供にせがまれた彼女はゆっくりと公園に入ってきました。「初めてのチャンス!」おこちゃまはブランコに夢中、回りに人通りはない。「よし!」片手を前掛けのなかへ、片手にはひろったエロ本、少し前から半立ちなった***をゆっくり、ゆっくりしごく、そして本を見るふりをしながら上目使いに彼女を見る。凄く興奮している。これでもか!ってくらい勃起してる。
すこし間を置き、もう一度彼女の方を見る。ブランコがきゅきゅと音をたてて子供が楽しそうに揺れている。
(なぜかこのおこちゃまは向こうをむいて乗る?好都合だけど・・・笑)
その隣で彼女はおこちゃまを眺めながらわずかにこちらを向いた。その瞬間、激しい波が押し寄せてきた。ドクドクと音をたてているみたいに***は筋を立て、一瞬ひときは大きく脈を打つ。(たまらない)こんなエクスタシーは今まで感じた事がない!!大きく足を広げて座ったべンチの目の前を白い液体がビュッ!びゅっ!と、飛び散る。
次の瞬間、彼女は子供の手をとり公園を急ぐ事無く去って行きました。距離にして8メートル、気のせいか彼女は声も出さず、汚らしい物を見たような顔もせず、公園をあとにしました。少し罪悪感と達成感を楽しんでから私も職場にもどりました。その時の興奮が押さえられず帰宅してからも思い出してしまい、また***をしごいてしまいました。
それから次の日、また次の日とあの公園で、彼女と会いましたが、何も気にしてない様子、それから5日してもう一度、彼女の前で2度目のRを試して見る事にしました。
この時は休憩時間が終わる10分位前で彼女はやってきました。焦りと緊張からか、なかなか元気になりません。やがて右手の速度を早めたその時、こちらを見ました。今度は本を読む格好などしないで私は彼女から目を離しません。(覚悟の上で・・・笑)腰を前へ・・・ベンチからずらし、彼女に突き出すようにしてしっかりと握り、夢中で大きく上下させます。コートのポケットに両手を入れてブランコの策に軽く腰掛けている彼女の足が少し開いた様に見えた気がします。その時、あと少しというところでおこちゃまがブランコを止め、公園入り口の動物の付いたシーソーに移動してしまい、彼女から離されてしましました・・・。
その日はあきらめて時間も無かったので仕事に戻りましたが、その日を最後にローテーションを変えられ、彼女が現れる時間帯よりさらに遅くされ、いつものようにあの時を思い出しながらかちかちなった***をヒクヒクさせながら遊んでいたその時、上の行で書いたように後に彼女が・・・。一瞬、間をおいて「ごめんね、変な物みせて。」彼女は下を向いたまま「・・・・」沈黙が続いてから少しして、冗談混じりでこういって見ました。「ぼくの***見たい?」「・・・・・」うなずいた様に見えました?多分~気のせい。んなわけ無いとわかっていたけど彼女の手をとってトイレへ・・・・。障害者が使える個室の方へ・・・夕方、あたりはすっかり暗い。「子供は?」ときくと「家」と答える彼女。「みてて・・・」と、自分で***をしごく、凄く興奮している・・・頭の中は(ここでぶっかけてやろうか?くわえさせようか?無理矢理やってやろうか?)などとぐるぐる回る。
その時、彼女が「さ、さわっていい?」って聞いてきた。私は勿論さわらせた。「大きい・・・・あったか~い」とじっと見つめてぎこちなく?さわる。我慢ができなくなったので「僕にもさわらせて」と、つげて彼女の後に回り、コートとスカートを一気にまくりあげてパンストの上から彼女のあそこをさわる。(あったかい)「やめて、はずかしい」と、小さな声で抵抗したように思えたけどもう頭の中は真っ白・・・。
気が付けばパンストとパンティを一緒に膝まで下ろし****にじかに触ってみた、ヌルヌルに濡れていた、もう夢中だった、後先を考えずに***をいれようと便座に手をつかせお尻を入れやすい様に持ち上げたような気がする。「あっ!あっ!だ、だめ、」って彼女はしゃがみ込もうとしたその腰を両手で持ち上げ急いで入れた。
その時、彼女が大声で「ああ~」といったが、ズブズブと入っていった。
初めはゆっくりと先から根元まで入って行く様を4~5回楽しんだけど、もの凄い興奮と気持ちよさ、冷たく乾いた壁をぴちゃぴちゃといやらしくたたく音が響いてくる。腰を動かすたびに彼女が「あ~ん・・・あ~ん・・・!」と声を出す。早く腰を動かして見た。今度は「あっ!あっ!あ!っ!あっ!」に変わる。最高だ!はちゃめちゃに気持ちがいい!目の前で他人の女がもだえてる。想像しただけで興奮する!両足を開かせ腰をつかんだ両手に力を込めて自分の***を腰を突き抜けるくらい狂う程に打ちつけて果てた。「でる!」
抜き取り出す瞬間、後から彼女の穴と言う穴にめがけてぶちまけた。いつまでも長くビクビクと続いているような気がしたが、気が付くと彼女は、汚れた部分をふき取りもしないでパンストとパンティを履き身支度をしていた。きっと本能をむきだして、達っした後の間抜けな格好をしていた自分が今思えば笑える。「ゴメン無理にして・・・」いいかげんな男の定番のようなセリフ・・・自分でもむかつく。しかし、彼女は「うんん」と、一言いってその場をさった。後から回りをキョロキロョしながらその場を後にした事を思い出し長々と書き込みをしてしましました体験談です。週明けにまたあの公園に行って見ようと思います。