今日はゴミ捨ての日でした。
隣の独り暮らしの女性(見た目は独身で、30歳くらいだと思います。
背が高くて(165cmくらいかな?)頭が小さくて、
お尻は大きめなんですがスリムです。顔は上原多香子似だと思います。)
がゴミ捨てに部屋を出たら、
数秒してからすぐに僕も部屋を出て偶然を装って
一緒にエレベーターに乗り込みます。
その時の僕の格好は、股下2cmにカットした
ピチピチのジーンズ。正面からだと玉袋がはみ出てます。
それをなるべくジーンズの中に納めます。
もちろん竿も半立ち状態で横向きに納め、
いつでも勃起させてしたに頭を出せるように、
部屋を出る前に準備しておきました。
一緒にエレベーターに乗り込んだら、
なるべく後ろまで下がり、こっそりと竿を擦り、
完全勃起まで近づけます。
それまでは隣の女性には股間がそんな状態とは
気づかれないようにしておきます。
深夜だということもあり、ゴミ捨て場のあたりでは気付かれません。
お互いゴミを捨て終わると、再度エレベーター前へ。
そこでじわじわと完全勃起させ、一緒に乗り込みます。
今度は僕がドア側に乗り、わざと大袈裟にジーンズをグイグイ上げ、
痛いほどに股間に食い込ませます。
後ろからは玉袋ははみ出て丸見えなうえ、竿はモロに真上を向いてます。
そして、以前は勇気がなくてできなかった、「貧血のふり」をします。
女性に股間を見せずに倒れる様にしゃがみこみ、
気を失ったふりをします。
そうすると、女性は「あ!大丈夫ですか!?」と聞いてきます。
が、僕は「ううう~・・・」とうなって、それらしく振舞います。
そして、上向きに寝返りを打ち、完全勃起した竿を見せます。
その時、薄目で視線と表情を伺います。
その時の顔はびっくりした後、舐めるように竿を見つめてます。
今にも射精しそうです。我慢しつつ、目を覚ましたふりをし、
僕は「あ!ごめんなさい!丸見えですね!」
と言って、竿をしまおうとするふりをしながら
我慢汁を先に塗り延ばしながら擦ります。
数秒で射精完了です。
女性はびっくりしてて、心配そうな顔をしつつ、呆れ顔にも見えます。
その後は、気まずい感じはありますが、一緒に部屋の前まで世間話を
しながら戻ります。もちろん、半立ちの竿は下に向いて見えてます。
でも、あと数日で引っ越すからできる業でもありました。
でも、それほど嫌がらないその女性はどんな気持ちでいるのかが
気になります。