一番前の車両の一番前の座席に化粧中のミニスカ姉ちゃん発見。私は一番後ろの座席で様子を伺っていた。暫くすると、化粧は終わった様だったので、ミニスカ姉ちゃんの真ん前の座席へ移動した。その車両には乗客数人で私の周りにはだれも居ない。 その子は、はじめは髪を触ったり服を整えている様に胸のあたりを手で触ったりしていたが、そのうち目を閉じ始めた。(薄目かも!?)私は手をベルトの位置からズボンの中に無理矢理手を入れPを触り始めた。私は足を組んでその子にしかPの辺が見えないようにしてズボンの中でOを始めた。その子の顔をじーっと見ながらOするとズボンの中でPがどんどん大きくなって行く。今度は手を出してズボンの上からPをしごく。よく見ると、その子は口で何かを舐める様な仕草をした。ちょっとまばたきをしたが絶対に私のPを見ている。とうとうチャックを開ける番だ。その子は足が細くぴったりと足を合わせて座っている。残念ながらスカートの
中は見えなかった。でも相変わらずその子の目は私のPの辺をズボンの上から見ている。さーっ。ゆっくりチャックを降ろして行く。Pはブリーフからはみ出しているので、Pが見え始めた。その子はなんか口元が動いている。同意言う意味か?!
とうとうその大きなモノが飛び出した。そしてさらに扱いてOするのだ。途中から変な男が隣に座り込んだので見せられなくなってしまった。もしこの子、記事見たらまた見てね!!ちゃんと見せるから・・・・電車は終点に到着した。
別の車両で、中間の車両の角の対面同士での話し。33歳くらいの色気のある御婦人が角に座って寝ようとしていた。前の開口部が大きく割れているジーンズ風のスカートで足が良く見えた。私はつかさず対面に着座、すぐに足を組んでチャックを下ろしPとタマをRした。ご婦人は寝かかっていた顔の様子が変化した。私は、その様子を見て気持ち良くなってしまい、もっとPを扱くと、ご婦人の顔が赤くなって行く様な気がした。すると大口径に前開きしたスカートから見える足のかかとを上げた。すると膝が上がりスカートの奥が見えそうになった。でも暗くてスカートの奥は見えなかった。わざとこうしているんだ・・と思うと、勝手に手がPを扱いた。あーつ!見ている見ている!ほーらこんなに大きくなっちゃったよ。もっともっと見てごらん!そう心の中で言いながら私の手は巨大なPをいじめている。
もう限界だ。ハンカチの中に白い液が放出されるのが精一杯だった。次の駅でご婦人は降りた。じっと見られていたような気がした。