以前会社の同僚(人妻)がたまには食事を一緒にと言いました。彼女は結
婚前に数回食事をし、私から交際を申し込みましたが断られた経緯があり、
少々複雑な心境でした。
「それでどう、結婚生活は」
とあえて聞くと、最初は「まあまあ」とか「そりゃあ幸せよ」とか言って
いましたが、ほろ酔い加減になると「実は、、もう3ヶ月ぐらい、ないの」
といいました。旦那はボディビルダーで、毎夜ジムに言ってはヘトヘトに
なって帰り、筋肉を大きくするためにトレーニング直後にプロテインを飲
んで寝てしまうし、大会が近づくと蛋白質を失うのがいやでSEXをセー
ブしている、と本人は言っているのだが、自分に魅力がなくなったのでは
ないか、と言っていました。
「そんなことないよ、、Aさんは魅力的だよ、、」「嘘」「本当だよ、、
こうして隣に座っているだけでビンビンになるよ」と言って薄手のズボン
を盛り上げているモノに彼女の手を導きました。最初はびっくりしてはね
のけていましたが、しつこく引っ張ると「XXさんってすごいのね」と言
って上から軽くなぞるようにしました。
自分から誘ったので、とその場はAさんが払いました。私はAさんの後ろ
にぴったりくっついて、彼女が会計しているお尻に硬度を増しているもの
をぶつけて遊びました。
表に出て「もう、いやね」と言いながら上気した顔で千鳥足で歩いている
Aさんに「不倫ってどう思う」と聞き、「え、、」と驚いた顔をしている
Aさんの唇を奪いました。そしてAさんの手を、さっき握らせた場所に持
っていきました。「だめよ、許して、変な態度取ってごめんなさい、そん
な気はないの」とAさんは半泣きになって抵抗しました。
「じゃあ」と言って私は自分のものを夜の空気の中に出しました。「手だ
けでいいからして。こうなっちゃうと、出さないと収まらないんだ」と言
い、呆然としているAさんの前で動かしました。
二人で場所を移動し、橋の欄干の、川沿いに降りていく段になった手前で
川を眺めるような方向で寄り添って立ちました。私のPは川を狙った状態
で、先走りの露がキラキラ光っています。
「Aさんに見られてるだけでこうなるんだよ。Aさんのことを思って夜さ
わることもあるんだよ。Aさんは会社で一番セクシーだよ」などと甘言を
言いながら手の動きを早め反対の手でAさんを抱き寄せ、Aさんの甘い匂
いをいっぱいに吸い込みながら「Aさん、行くよ」と言って橋の欄干に向
かって激しく放出しました。濃い液体が何度も脈打って射出され、金属の
欄干にぶち当たってねっとり垂れ下がるのを、呆然とAさんは見つめて
「すごい・・・」と言いました。
実はこうやって普通に欲求不満の30過ぎの女性を口説く振りをして、ホ
テルに行くのはちょっと・・・というタイミングでわざと「じゃあ、見る
だけでも」という話にして見てもらったことは何度かあります。「最近君
のことばっかり考えているけど、君はぼくのことなんか無理だよね、だっ
たらせめて、、」というシナリオもあります。
ただ、同じ人に2度見せようとすると、確実に意図を見ぬかれて軽蔑され
るので注意が必要です。