夕方の閑静な住宅街。
ズボンのチャックだけおろし、
そこからチ○ポを出し、闊歩する。
・・・昼間、時間を持て余した奥様が、オナニーとかしてるかな・・・
などと思いながら歩いていくと、だんだん勃起してくる。
ある曲がり角にさしかかったところで、小学校2年くらいの女の子3人組がいて、
1人が一輪車でコケて泣いていて、2人がなぐさめているところに出くわした。
俺は「大丈夫かい。」と一声かけた。
3人は顔をこっちに向け、動きが止まった。
泣いていた一番可愛い子も、俺を見て泣くのをやめた。
一番元気な子が「君、なんで出してんの?」と聞いてきた。
俺「君たちみたいな、可愛い子に見てもらいたいから。」
元気な子と、普通っぽい子「うちら、かわいい?うちら、かわいいの?!」
俺「ああ、十分可愛いよ。」
遠くに人影が見えたので、さっとチ○ポをしまい、歩き出した。
アパートとアパートの間を通ろうとしたとき、
元気な子が「君、君、待ってよ。」
他の2人を連れて、付いて来た。
元気な子の「君、いくつ?どこに住んでるの?」という、
意外な質問にびっくりしたが、適当に答えた。
普通の子が「ダメだよ、こういう人はおかしいからつかまんないんだよ。」
<どこで入れた知識だ、ソレは。w>
元気な子「可愛い子に見せたいって言ったよね、じゃあもっと見せてよ。」
俺「いいけど・・・ホラ。」
アパートの間で、死角も多かったので、再び出した。
元気な子「赤黒いよ。」
普通な子「すごいー、でかいね。」
可愛い子「・・・・(照)」
ちょっと後ろにいた可愛い子に「もっと近づいて見ようよ。」
可愛い子「いや、ここでイイ・・・」照れながら言った。
照れながらも、しっかりチ○ポを見ている表情が、また可愛い。
元気な子が「触ってイイ?」またも意外な展開にびっくりしながら、
俺「いいよ。」と、軽く答えた。
しかし、近くにあった枝を拾い、チ○ポをつっついた。(なんだ・・・)
俺「い、痛い、痛いって・・・」
痛いというと、3人は脱兎のごとく走って行った。
それを見て、俺も足早にその場を立ち去った。