いつもはセフレか女房との行為をこっそり覗いてもらう程度の事しか出来ず、それだけで満足もしてました。単独でRなんてとても出来ないし、するつもりもありませんでした。
しかし、昨日3歳になる息子を連れて隣町のS玉県M郷公園にデビューした時の事です。午後3時頃でしたが園内には母子連れが多く、なじめないので人気の少ない片隅の遊具で遊ばせていました。
気が付くと芝生の端のほうにシートを敷いて和んでる20代後半の夏らしい袖無しのワンピースを着たママとやっぱり3歳ぐらいの女の子がいました。子供とじゃれながら膝を立てたり体勢を崩して脚を開く為スカートの奥の眩しいレースの中心が丸見えです。気が付かないフリをして息子を正面のベンチに誘導。息子の頭ごしにしばらく鑑賞していると目と目が合ってしまい軽く会釈、すると息子がシートに上がり込んでしまい、それを叱りながらすぐ間近へ接近。
挨拶をかわしながら正面に腰を下ろして、また子供ごしに鑑賞。
輪郭も毛もはっきり分かりました。しかし、まずい事にPに命が宿ってしまい、短パンの正面がじょじょに膨らみはじめました。
気を反らそうと教育の事とか話すのですが、彼女の視線がチラチラと私の股間をねぶるのが分かりました。
もう、我慢が出来なくなりました。
息子を彼女に預けトイレに行きブリーフを脱ぎ、完全にPが片側に寄るように短パンをずりあげて履きなおしました。
再び彼女の正面に座り、しばし鑑賞、子供2人が近くの滑り台に向ったとき、子供を目で追うように身体をひねり片足を開き、最大になったPを彼女に見せつけました。彼女はびっくりしましたが、
顔が紅潮していくのが分かりました。「奥さんが先に見せたんですよ、このままでいてください」いいとも悪いとも言わず「大きい」と彼女。彼女の中心がにじむのを見ながら彼女のガーゼのハンカチに発射。最後はまた逢いましょうとにこやかに別れました。
たぶん 癖になるでしょう。