ある日、小さい子供の声で目が覚めて窓から下を覗くと、小学校低学年位の女の子3・4人が団地の前(うちの下)で遊んでいた。早速、Tシャツだけの姿になり、階段を急いで降りて郵便受けの中の郵便物をチェックするふりをして、モロに見せた。いきなり現れた下半身裸の男の股間に垂れているフランクフルトが、ブランブラン揺れているのを間近でみてしまった女の子の1人が「見て見て!オチ○チン!!!」と、周りの女の子に小声で教えて、他の子の視線も、郵便受けをあさりながら左右に揺れる猥褻物に釘付けになった。俺も「見られている」という興奮から、徐々に勃起してきた。そして、完全に勃起したのを見届けた後、女の子達は
「オチ○チン見ちゃったぁー」「おっきいオ○ンチンの人がいるー」など、口々に叫びながら一斉に公園の方へ走って行った。そして、だれもいなくなったので、家に戻ってオ○ニーでもしようと思っていたら、女の子達は再び現れた。今度は新しい友達を連れて来ていた。これは見せるしかないと思い、着ていたTシャツを目の前で脱ぎ、スッポンポンでゆっくりと、股間の反り返った猥褻物に視線が釘付けの女の子達の前を通り駐輪場の方へと歩いて行った。すると、後から女の子達が笑いながらついて来たので、そのまま家まで走ってみた。流石にここまではついて来れないだろうと思っていたら、女の子達は家の前まで来ていた。ドアを開ける前に、小さいタオルを腰に巻いて、わざとテントを張らせてから開けた。意外にも彼女達は逃げる素振りも見せず、逆に「もっと見たい」と言わんばかりの視線を浴びせてきた。とりあえず家に入れて、オ○ニーを見てもらう事にした。しかし、いきなり始めてしまうのももったいないと思ったので、タオル一枚の姿のまま壁にもたれかかって両膝立てた、モロ出しの状態で何気ない会話をした。しかし女の子達は話よりも股間に目が行っていて、クスクスわらっている子が殆どだった。そしてたまに、わざと両腕を股間の前に来るようにして、見えなくすると「あっ。」「見えな~い」などの声がボソボソ聞こえて来た。そろそろ限界だったので、ひざ立ちになり、女の子の一人にタオルを取ってもらった。テント状態から開放された亀頭は、ガマン汁でヌルヌルだった。それをじっくり集中して見つめる5人の女の子。俺は横を向いてしごき始めた。しかし、あまりの興奮のためか、しごき始めて2分以内にぶちまけてしまった。出た瞬間みんな「あっ。」と、小さく一言声が出ただけだった。しかし、興奮が収まらない俺は、みんなに触ってもらう事にした。あおむけになって、自由に触らせた。最初は抵抗があったらしいが、すぐに触りまくるようになった。完全復活した俺の♂を一人の子が「さっきのあたしたちもやっていい?」と聞いてきたので「じゃあ、みんなも裸になってくれたらしていいよ」と、言うだけ言ってみた。すると驚いた事に、みんな素直に全裸になってくれた。まだ幼い割れ目は俺の股間を更に熱くさせた。そして交代で、5人の慣れない手つきの手コキサービスが始まった。残った4人には、オ○ニーのやりかたを教えて、実際にやってもらった。目の前で広げられた4つの♀。2度目の発射も遅くはなかった。その後、3回出して、時間になったので女の子達は帰って行った。次に会える日を楽しみにしたい。