いつものようにプールに行くと、Rする前からパンツのモッコリ
に気がついた3人の小学6年生が水中から股間を見にきます。
「すげ~よ、もっこり」「でかいかも」なんて言いながらRする前から
興味津々。 3人とも身体の発育が良く、特に後に○ちゃんと呼ばれる子
がちょっとむっちりしてかなり良い顔立ちと体型です。
水中でPをだし、Oを開始。3人は一心不乱にPを見ます。
3人が暖房室に行ったのをみて、私も追いかけました。そこは結構狭く、
外からは見えない感じなので、室内で出来るからです。
中に入ると「あ、チンポのひとだ」と小声が聞こえます。私は「無料で見せ
てやるよ、今日はサービスね」なんていい加減なことを行って3人の前に座り
ます。3人は目の前で繰り広げられるOを興奮してみます。「触ってもいいよ」
の一言に3人は我慢できなかったとばかりに触ります。私も○ちゃんを触ります。
「あ、○ちゃんを気に入ってるんだ」1人が笑いながら話ます。○ちゃんも「くすぐったい」といいながらも触られながら笑います。お尻を揉み、そのまま前をいじります。「えっちなところ触ってるよ、自分でもチンチンだして~」
監視員が定期的にくる時間はあと2,3分。私は、○ちゃんの両手を挙げて脇の下を舐め始めます。「うっ」○ちゃんが小さな声を出したのを思い出します。
Pを○ちゃんの股間に挟み込み前後に腰を動かします。「○ちゃん、舐められてどう?」「・・・・」実は○ちゃんが感じているのは知っていました。股間がみるみる間に濡れてきたからです。最後は股間にS。 なぜ終わったか他の2人は分からない様子でした。密着させた感じは最高。 ○ちゃん顔が真っ赤でした。