歌舞伎町の裏にある大きなビルの地下1階のトイレ。
ここは昼間ひっそりとしていてあまり人がいない。
ここの掃除のおばさんは50代半ばで僕の好み。
おばさんは1時間くらい掛けて掃除する。
掃除のときは掃除中の看板を出すので誰も入って
こない。僕はこの前で待ち伏せしておばさんが入って
から暫らくして中を覗くとおばさんは小便器を掃除
していた。
僕は入り口で間に合わないのでいいですかと聞くと
いいですよと快い返事。
僕は入って入り口近くの小便器のまえでチャックを
開き既に勃起したP取り出してゆっくりしごきだし
た。おばさんがなかなか気付いてくれないので逝き
そうになるのを必死にこらえてゆっくりしごきなが
ら便器から少し離れておばさんの方に身体をちょっと
開いてゆっくりとしごき続けた。そのときなかなか
でて行かないので不審に思ったのか僕の方を見た。
逝きそうになるのを我慢してゆっくりしごきながら
おばさんはちらちら見ながら便器を一つづつ掃除し
ながら近づいてきた。僕は調子にのって「済みませ
ん、なかなか出なくて」と言ったがおばさんは無視
していた。おばさんが隣の便器のところにきた時
我慢出来ずに便器に向かって思い切りSした。
暫らく脈動しながら最後まで出して、容易してあった
ティッシュでふき取ってまだ勃起したままのPを
ズボンに押し込み便器を離れるとおばさんがその
便器を掃除しだした。僕はポケットから5千円札
をだしておばさんに近づきありがとうございます
と差し出すとおばさんはニッコリ笑って受け取った。
その後1万円渡してバックでおばさんの中に
出させてもらいました。