京都御所東門から入る、何年振りだろう今日は京都府立医大にてドッグ検診、無事に終り、今午後2時を少し回った所だ。自宅を京都南部に引越しした為、ここ2年程
御所には来ていない、それまでは、御所の露出おじさんとして、有る筋では、少々
有名でした。
門をくぐり、少々東へ植え込みの中へ、日差しが強く少々暑さが堪えるが、日陰の
ベンチに腰を掛け、ユルリと、ズボンの上から、チン○をまさぐる、午後の時間が
過ぎて行く、境内を散歩や学校帰りの女性は少ない、10~20分位経ったでしょうか、私はズボンの中へ左手を入れチン○を握り締めて、ゆっくりとオナニーを楽しんでいました、ベンチにはパソコン画面で裏写真を見ながら、、、、、、。
久し振りの開放感の為と、今日始めて見るJKのオソ○、オメ○、フェ○チオ、口内発射画像を、食い入るように見詰ていた為、後ろから来た3人組の○校生か、中○生に本当に気が付かず、私はそろそろと、画像を見ながら、ズボンのファスナーを
降ろし、ズボンから金玉もろとも、チン○を自然開放、腰を上げ、ズボンを膝下まで降ろし、股を思い切り広げ、チン○をしごき掛けた時、「殿おじさんでしょう」
本当にビックリしました、心臓が止まるのでは無いか、チン○を握り締めていた指が硬直して、、、、、。見る見る間にチン○は、シュボンで行き、指の硬直だけが
残り、見るも無残な格好であったと我ながら感じた、「えっ?」「ほら、私が言ってた通りだよ、Kちゃん、Nちゃん、本当に居たでしょう、2年前頃、Yちゃんと
良く殿おじさんにオナニー見せて貰ってたのよー、殿おじさん覚えてるー」
「えー、うううん?」制服を良く見ると華○女子校○学生の校章が、、、、。
必死に記憶を手繰り寄せながら、、、、、、。「ねっ、思い出した、私殿おじさん
の3回見せて貰ったよ、Yちゃんと2ショトに成ってからは、御無沙汰だけど」
「そうだ^^^、Y子とオメ○してから、この娘と合ってない、私はY子より、A未と本当はオメ○したかったんだ、Y子とは半年ぐらいしてから、引っ越して今は
東京に住んでいる」「あー思い出したよ、A未ちゃんだね」「ピンポンー、ねー
又してんだーへへへへ^^-」「Kちゃん、Nちゃん本当だろー」「うそーっ」
2人の○学生が声を揃えて言った。
「ね、ね、久しぶりに殿おじさんのチン○見せて、2年前は怖くてよう触らなかったけれど、ずーと本当は触りたかったんだよー」「Kちゃんは、B居るからSEX
し放題だもん、Nちゃんは私と一緒で、見て見たいといってたから、、、。
見たいよね、N」「うっ、、うん」Nちゃんは、下を向いたまま答えた。「Kちゃんは?」「わたし、一人でしている所、見たこと無いもん、私のBは、オソ○にチン○入れて、5回位腰振ったら射ちゃうんだもん、私も射精する所、見たこと無いよ」「えーうそうー」そうだ、この子達、確か○学生2年だ、Y子と遊んだ時、Y子は○学6年生だった、Y子は、早熟でオソ○にはもう陰○が生い茂り、オッパイは
Bカップ、身体はもう大人の雰囲気を持っていた、私のチン○をこよなく愛し、何回フェラで、口内発射し私の精液を美味しそうに飲んでくれたか、、、、。
オメ○も大好きで、オソ○にチン○が入る瞬間を、必死に見詰て、「あーおじさんの、チン○私のオソ○に入るよーあ^あ^あー、はいったーうーうーいいいー」
「オソ○ー私のオソ○にチン○が入ってるーー私のオソ○、チン○で一杯だよー」
Y子は後背位で、オメ○するのが好きで、いつも私のチン○が出入りする所を、見るのが好きで、Y子のクリを愛撫しながら、良くオメ○したもんだ、Y子は、オメ○の喜びを、2回目の交渉にて覚えてしまい、Y子とのオメ○はエスカレートして行った、わたしと同じ様な露出願望が有り、私だけでは満足する事が出来なくなり、
良く映画館や、ホモ公園で見知らぬ男性のチン○を咥えたり、両手でしごいたり、
私のチン○を、オソ○に入れたまま、3人のチン○を、口と両手で、しごき、同時に
オソ○に私の精液を、口と顔に3人の精液を掛けて貰い、良く失神していた事を、
思い出しながら、周りを見ると3人は、私のやや大きく成った、チン○を見るでは
無く、パソコンの画像を見ていた、「そんな画像見たこと無いの?」「ウン初めて」「よし、じゃー私の画像見せて上げるね、ちょと待って」丁度Y子とのオメ○をしている画像を入れていたことを思い出し、、、、、、。
「これ、1年前に撮った画像だよ、、。」画面を変えながら、、、、、。「あっ、、」「これY子だ、凄い3人のチン○^^^^^」「違うよ、4人だよ、私のチン○がY子のオソ○に入ってるよ」「えーY子好きなんだ-私には出来ないよー、」「でも、凄いなー、私も憧れるよー、Bのチン○直ぐ逝っちゃうもん、フェラチオしたら、あー出ルーストップストップ、だよー、オソ○の快感まで持たないもん、」
Kちゃんが言った。「凄い、顔に精液が、お口にも、、、、。でもY子白目剥いて
、、、。」「これが私の最高傑作の画像だよ、Y子の失神(エクスタシー)状態だ」「この画像で私は今まで何回オナニーした事か、君達もこんな経験は出来ないよ」「でも、私はしてみたいなー」「オソ○の良さも解って来たから、チン○しゃぶるのも好きだし、精液飲むのも好きだし、一日中チン○イジって居たいもん、
チン○のおもちゃ寝るとき良く朝まで入れたまま、寝るよ」Kちゃんは、事も無げに言った、私のチン○は完全に復活していた、御所の木陰で、午後のまごろみの中で、私の座っている、ベンチの右側に、ミニスカート、ルーズソックス、セイラー服の女の子、周りから見たら、変な光景だろう、「ねーベンチに座りなさいよー
左から見られたら、ばれるから、、、。」「うん、Kちゃんおじさんの右に、A未左に、Nちゃん前にかがんで、、」3人は「うん。いいよ」私は始めてみる、Nちゃんに、良く見えるように又上手く行くと、Nちゃんにフェラチオして貰いたかったから、、、。Nちゃんは、まだ小柄で、オッパイも小さく、身長も150Cmあるか無いか、A未は2年前に比べれば大きく成長しており、身長165Cm位、身体も
大人っぽく私のロリコン趣味には合わないが、、、、、。KちゃんはNちゃんとと
身長は変わらないが、やや小太りで有り、体重も50Kg位か、でも何となく、子供と大人とのはざまに、いるようで、オメ○を一番したい娘である、私のチン○を
見ながら、目は潤んでいる。唇を舌で舐めまわし、、、、、。「ねーおじさん、チン○しごいて、先から透明のお汁が出ているよ、」A未が言った、「A未ちゃん、まだチン○触った事無いの、?」「ううん、実はこの間Bの触ったとこ、私のオソ○も触ってもらたよ、でもおじさんのチン○先が綺麗に剥けてるね、Bのは、皮をかぶってたから、見た感じぜんぜん違うよ、大きさもおじさんのが、倍ほど違うよ」「あたりまえよ、中坊のチン○だろ?」Kちゃんが言った、「そうか、まだ発展途上だあっはは」「で、Bのチン○触ってどんな感じだった?」「うん、カチカチだったけど、、、、Bの手で私の手を包んで、チン○握らされて、チン○の皮を
前後に動かせと言うので、汗かきながら、動かしたよ、私のオソ○をBが、いじりだしたら、Bが、突然あー出る、私ビックリして手を外したら、だめーもっと俺の
チン○こすってくれと、言うから慌てて、チン○握ったら、ビクンビクンと震え、
グーでで出るー、私は放心状態で見ていたら、もっともっとこすってクレー、おじさんの、オナニーの射精を見ていたから、あーこれだと思い出しちゃたよー、。
でも私は、オソ○が濡れる事改めて、わかったよ」「当たり前じゃん、私はおじさんの、チン○見ているだけで、もうオソ○ヌルヌルだよ、私の持ってるチン○のおもちゃより、おじさんのチン○大きいもん、おじさん自分でしごいていないで、私に触らして-」Kちゃんが言うなり、私のチン○を右手で握り「あー、これが大人のチン○だー、固くて、大きいーあー」私はKちゃんにチン○を預けたが、私には快感ではなく、ただむず痒く、少々痛くも有り、、、、、。そうです、潤滑油が無い為、亀頭を直接こすられるので、、、、、。「Kちゃんごめん、私のチン○イジってくれるのは、嬉しいんだけど、少々痛いんだ、君達の見られて、私のチン○は、最大限に、勃起しているんで、、、、」「ん、痛いのおじさん、何で?」「私は皮をかぶってないので、直接チン○をこすっても、快感よりも、痛さが強いんだよ、
オソ○もお汁が出るから、チン○を入れてもスムーズに入るだろ」「あーそうかー」「じゃー、A未、N子ごめんね」と言うなり、私のチン○を、K子は口に咥えた。
少々長文になったので、、、。
続きは、如何致しましょうか、メールの反響により、続きを考えます。