いつものように、少女を物色しながら自転車を乗っていて、いつもチェックをする公園にさしかかりました。
ここは、公園の外から見られずく死角も多いのですが逆に人も滅多にきません。「まあいないだろうな」と
思いながら、チェックすると、○学3年生くらいかわいい子が一人で遊んでるではありませんか!これは絶好
のチャンスと思い、タバコをふかしながら、さりげなく公園に入っていきました。少女の方は見ずに、
通りすぎしばらく歩いた後、大げさに「うわっ!!」と言いながら、しゃがみこみました。気づかれないように
少女を見ると、気になりながらも、不審な感じでこちらを見ていまが、近寄ってはきません。そこで、再度
「う~ん。イテ~。」とか言いながら、苦しんでみました。
すると、近寄ってきて「おじさん(僕はおじさんじゃないんだけどね)どうしたの。大丈夫?」と聞いてきたので、
股のあたりを押さえながら、「今ここで蜂に刺されちゃってとっても痛いんだ。助けてくれる?」と言うと
「わかった!ミキんち近いからお母さん呼んできてあげるね」といわれたので、お母さん呼ばれても困るとので
「痛くて痛くてもう我慢できないんだ」「ミキちゃんが助けてくれる?」と言うと「うん助けてあげる!どこが
痛いの?どうしたらいいの」ともうお姉さんぽい口調で答えたのでわざと恥ずかしそうに「毒を絞り出して
欲しいんだけど、その~刺されたところが・・・」「なに?どこ?どこが痛いの?」すでになんの疑問ももたず、
本当に心配そうに聞いてきます。「実はおじさんのおちんちんが刺されてすっごく腫れちゃってるみたいなんだ」
「ミキちゃんにおちんちん見られるの恥ずかしいな」すると「そんなこといってないの!治らないでしょ。毒
が回ったら死んじゃうでしょ。」と真剣な顔で怒られました。これだから子供は好きです。(極悪人)
「わかったよ、ミキちゃん。でも恥ずかしいからあっちの方で頼むよ」と死角のところへ連れていきました。
痛そうにしながらPを出し(すでに勃起状態です)「ほら、こんなに腫れちゃってすごく痛いんだ。こうやって
こすれば毒が出るんだけど痛くて自分でできないんだ」と言いながら少ししごいて見せました。まだ3年生のせいか
Pを見ても全然気にせず「本当だ、すごい腫れてる。わかったわ。じゃあミキが毒出してあげる」と手を伸ばし
握ってきました。小さい手がPを握ります。露出してことはあっても、Pを触らせるのは初めてでしたので、
その小さな手が触れた瞬間思わず反応してしまい「あっ」と声を漏らしてしまいましたが少女は「痛いの?
痛いの、すごい腫れて硬くなってる。直してあげるね。我慢するのよ。男の子でしょ」と生意気なことを言って
きます。たぶん弟がいるんでしょう、あいかわらずお姉さん口調です。
少女の小さな手ではPに指が完全にまわりませんでしたが、ぎこちないまでも一生懸命擦り始めました。
「なかなか毒がでてこないわね。おじさん頑張って」と言われた瞬間ビクビクっとして、精液を飛ばしました。
「あっ!毒が出てきた!全部出しちゃいなさい」と出始めてからも擦りつづけてます。僕は膝がガクガクし
立ってられなくなったので、少女の両肩に手をやり、体を支えました。「出てきた、すっごい沢山でてきた。
これでおじさん大丈夫ね。腫れもなくなったし、おちんちんも小さくなったね、よかったね」とうれしそうです。
僕も別の意味でうれしかったので、笑顔で「ほんとうにありがとね、ミキちゃんのおかげで助かったよ」と言って
抱き上げました。少女の体がとっても柔らかいと初めて知りました。少女を抱きしめその感触をしばらく堪能
してましたが、また反応しそうだったので(まだPはデロンと出しっぱなし(笑))「じゃあミキちゃん、おちんちん
しまってくれる?」と頼みPをしまってもらい去りました。後から口止めするのを忘れたと思いましたが、
離れた公園でしたのでまあいいかとそのままにしました。良いことをしたとたぶんお母さんに話すでしょう。
そのときのお母さんの反応を想像するとさらに興奮しました。