今まであまり気にもしていなかってんですが高速道路ってバス停があるんですね。
これは年末に帰省のために1人で○○自動車道を使ったときの話です。
場所はかなり田舎のほうですがバス停に目をやるとちょうどバスが発車したところ
でした。
するとそこにはJKが1人ポツンと立ってました。
長い時間高速道路を走っていてエッチなことを考えていたのですぐにそのバス停の
方へ急カーブ。
JKはバス停の小さな建物(小屋みたいな所)の中の公衆電話で誰かと話していま
す。
迎えを呼んでいるのか、待ち合わせの人がまだ来ないのか、とりあえずJKは1人
でしかも電話で誰かと話しているってことはまだしばらくは1人っきりなんだろう
と勝手に決め込み小屋の中に入りJKの真後ろにたちました。
JKは少し後ろを振り返りましたが何もなかったかのようにまた話し始めます。
僕はズボンのチャックを開けPを取り出しました。
車の中でさんざんHなことを考えていたのですぐにBしました。
Pを扱きながら話の内容を聞いてみると親に迎えに来るように言っているのですが
まだ来れそうもなくしばらくバス停の小屋で待っていると言うような内容でした。
JKは電話を切りベンチに座りますが僕のPにはまだ気づきません。
僕は小屋の出入り口をふさぐように立ち(小さな小屋なので僕とJKの間は1mもあ
りません)JKに「誰かまってるの?」と話し掛けてみました。
すると話し掛けられて僕の顔を見ようとしたJKは僕のPを発見したみたいです。
騒がれても周りには誰もいないし大丈夫だと思っていた僕は大胆にPを見せ付けま
す。
するとJKは騒ぎ出すどころか恐怖のあまり硬直したようにうつむいてしまいまし
た。
僕はJKの顔から数cmのところまで近づきPを扱きながら「ねえ、顔をあげてよく見
て」と話し掛けます。
それでも固まっているJKに「ちゃんと見てくれないと乱暴しちゃうよ」と言うと
JKは恐る恐る顔をあげてくれました。
僕はPをしごくスピードをあげてJKの顔に向かってSしました。
JKは「イヤッ」と小さな声をあげよけてしまったので顔にはかけられませんでし
たがJKの髪からきていたコートに勢いよく白いものを放出しました。
JKはシクシクと泣き出してしまいましたがかまわず最後の一滴まで搾り出してか
らその場を後にしました。
最高に気持ちいいR、O、Sが出来ました。
でも田舎のJKには刺激が強すぎたかな?