初めてだったので緊張して待ってたらすごい可愛い子が付いてくれました。そのコ
がいきなり「お洋服、脱ぐ?」って聞くので「全部ですか?」って思わず聞いたら
「そうよ」とやさしく微笑んでくれました。「ハイ」と僕は喜んで着ていたスーツ
を脱ぎ、ズボンを降ろしました。その時、女の子がニッコリ微笑んで「可愛いパン
ティー履いてるのネ」って言ってくれました。その時はお店に客は僕ひとりだった
けど他の女の子とか店員さんとか何人かいてすごい恥ずかしかったけどすごい興奮
しました。すると「女装好きなの?」と聞かれて「そう、わたし女の子になりたい
の」って言うと「ちょっと待ってて」と言って奥に行くと女の子用のボンテージ服
を持ってきました。「これ、着て」言われるままに着ました。「可愛いわよ」彼女
がまた微笑んでくれました。「わたし、蝋燭好きなんだけどヤってイイ?」と聞か
れたので喜んでOKしました。わたしの体に蝋燭を垂らす彼女はとても魅力的な表情
でした。わたしが声をだして悶えると更に喜んでくれました。「恥ずかしいけど嬉
しい、わたし見られると感じちゃうの」そういうと「見られるの好き?」「じゃ
あ、こっちおいで」と言われて付いていくと「その格好のままここに張り付けちゃ
う」と言って嬉しそうに両手に手枷を嵌め、壁に放置されました。彼女ひとりテー
ブルに戻り、煙草を吸いながらわたしを見て「どう、嬉しい?」って、「すごい嬉
しいです」って言った瞬間、お店のドアが開き、お客さんが入ってきました。その
おじさんは驚いてわたしの方を見ました。興奮します。女装して体中に蝋燭をつけ
た恥ずかしいわたしの姿を見知らぬ人に見られてるのって。その後、彼女に手枷を
とってもらいまたテーブルに戻って蝋燭プレイ、それからソファに両手を付いて高
くあげたお尻に鞭を入れて頂きました。店内に鞭とわたしの悲鳴が響きます。さっ
きのおじさんや店内の女の子がこちらを見ています。「もっとして」わたしは見ら
れると感じる変態です。乳首にも洗濯バサミを付けられ、より恥ずかしいマゾ女に
なった気分。「ちょっと休憩ね」彼女が言い、ふたりでその姿のままお酒を飲みま
した。プレイしているときより普通にこうしている時の方が恥ずかしいです。おじ
さんの興味の目がきになりました。その時、またドアが開くと隣の彼女が嬉しそう
に「友達が来たから一緒に苛めてあげる」と言いました。わたしの興奮は最高で
す。女の子ふたりにみなの前で陵辱される自分の姿を想像するだけでもうペニスが
一段と勃起してきました。「はじめまして」そうしてるうちにもう一人の女の子が
テーブルに来ました。この女の子もすごい可愛い!前の女の子が嬉しそうにわたし
がどれだけ淫らではずかしい変態かを友達に説明しました。その女の子はそれを聞
くとすごく喜んでくれて「じゃあ、何してもいいのね」と聞いてきたので「ハイ、
女王様のお好きなようにして下さい」と返事するとふたりとも嬉しそうに見つめて
頷きました。それからはふたりの女の子から夢のようなプレイをたくさん受けまし
た。その間にお客さんも何人か来ました。みんなわたしたちのプレイが気になるよ
うで視線やヒソヒソ声を感じます。その前でわたしは蝋燭、鞭をふたりの女の子に
交互に受け床の上でヒールで踏まれました。ブーツに蝋燭が落ちたのでわたしの下
で綺麗に舐めさせてくれました。ふたりはすごく喜んでくれました。ほんとに夢の
ようでした。何人もの前で受ける辱めは想像以上で、まさかここまで出来るとは思
って行ったわけではないので本当にラッキーな日でした。また行きます。